山形(0122)の支店コード一覧

山形(ヤマガタ)/銀行コード 0122 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0122
銀行名(カナ) ヤマガタ
登録支店数 86 支店
支店コード 支店名
101 本店営業部 (ホンテン)
104 山形駅前 (ヤマガタエキマエ)
105 三日町 (ミツカマチ)
106 鈴川 (スズカワ)
107 立谷川 (タチヤガワ)
108 南山形 (ミナミヤマガタ)
109 上山 (カミノヤマ)
111 宮町 (ミヤマチ)
112 城南 (ジヨウナン)
113 県庁 (ケンチヨウ)
114 東原 (ヒガシハラ)
115 東山形 (ヒガシヤマガタ)
116 馬見ケ崎 (マミガサキ)
117 中央市場 (チユウオウイチバ)
118 大学病院前 (ダイガクビヨウインマエ)
119 山形市役所 (ヤマガタシヤクシヨ)
120 流通センター (リユウツウセンタ-)
121 寿町 (コトブキチヨウ)
122 南館 (ミナミダテ)
123 陣場 (ジンバ)
124 花楯 (ハナダテ)
125 西田 (ニシタ)
126 南四番町 (ミナミヨンバンチヨウ)
130 東青田 (ヒガシアオタ)
140 山形南営業部 (ヤマガタミナミ)
150 山形北営業部 (ヤマガタキタ)
221 米沢 (ヨネザワ)
222 米沢北 (ヨネザワキタ)
223 米沢西 (ヨネザワニシ)
224 小松 (コマツ)
225 宮内 (ミヤウチ)
226 高畠 (タカハタ)
227 赤湯 (アカユ)
228 長井 (ナガイ)
229 荒砥 (アラト)
230 小国 (オグニ)
231 米沢市役所出張所 (ヨネザワシヤクシヨ)
232 米沢駅前 (ヨネザワエキマエ)
233 米沢南 (ヨネザワミナミ)
235 金池 (カナイケ)
240 南陽 (ナンヨウ)
337 寒河江 (サガエ)
338 谷地 (ヤチ)
339 左沢 (アテラザワ)
341 西川 (ニシカワ)
342 山辺 (ヤマノベ)
343 長崎 (ナガサキ)
344 寒河江中央 (サガエチユウオウ)
345 宮宿 (ミヤジユク)
450 楯岡 (タテオカ)
451 尾花沢 (オバナザワ)
452 大石田 (オオイシダ)
453 東根 (ヒガシネ)
454 神町 (ジンマチ)
455 天童 (テンドウ)
456 新庄 (シンジヨウ)
457 真室川 (マムロガワ)
458 大久保 (オオクボ)
459 久野本 (クノモト)
460 長岡 (ナガオカ)
462 芳賀 (ハガ)
564 鶴岡 (ツルオカ)
565 鶴岡駅前 (ツルオカエキマエ)
566 三瀬 (サンゼ)
568 酒田 (サカタ)
569 酒田駅前 (サカタエキマエ)
570 余目 (アマルメ)
571 狩川 (カリカワ)
572 若浜町 (ワカハマチヨウ)
574 みどり町 (ミドリマチ)
575 文園 (フミゾノ)
576 みずほ (ミズホ)
577 東泉 (ヒガシイズミ)
680 東京 (トウキヨウ)
681 本荘 (ホンジヨウ)
683 仙台 (センダイ)
686 郡山 (コオリヤマ)
688 宇都宮 (ウツノミヤ)
689 大宮 (オオミヤ)
690 宮城野 (ミヤギノ)
691 南光台 (ナンコウダイ)
692 泉崎 (イズミザキ)
693 泉中央 (イズミチユウオウ)
694 荒井 (アライ)
777 インターネット (インタ-ネツト)
831 提携エーテイーエム (テイケイエ-テイ-エム)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

山形 の銀行コードは 0122 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、山形 には 86 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0122)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 山形 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。