足利(0129)の支店コード一覧

足利(アシカガ)/銀行コード 0129 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0129
銀行名(カナ) アシカガ
登録支店数 126 支店
支店コード 支店名
100 本店営業部 (ホンテン)
101 宇都宮 (ウツノミヤ)
102 県庁内 (ケンチヨウナイ)
103 宇都宮中央 (ウツノミヤチユウオウ)
104 一条町 (イチジヨウマチ)
106 大谷出張所 (オオヤ)
107 峰町 (ミネマチ)
108 雀宮 (スズメノミヤ)
109 江曽島 (エソジマ)
110 駅東口出張所 (エキヒガシグチ)
111 中央市場 (チユウオウシジヨウ)
113 問屋町出張所 (トンヤマチ)
115 今泉町出張所 (イマイズミチヨウ)
116 宇都宮西 (ウツノミヤニシ)
117 岡本 (オカモト)
118 インターパーク (インタ-パ-ク)
119 清原出張所 (キヨハラ)
120 足利 (アシカガ)
121 (ヒガシ)
122 六丁目 (ロクチヨウメ)
123 葉鹿 (ハジカ)
124 足利市場出張所 (アシカガシジヨウ)
125 足利南 (アシカガミナミ)
130 佐野 (サノ)
131 佐野南 (サノミナミ)
132 高砂町出張所 (タカサゴチヨウ)
133 赤見出張所 (アカミ)
134 田沼 (タヌマ)
135 葛生 (クズウ)
140 栃木 (トチギ)
141 新栃木 (シントチギ)
142 藤岡 (フジオカ)
143 大平 (オオヒラ)
144 栃木西 (トチギニシ)
145 都賀 (ツガ)
146 岩舟 (イワフネ)
148 小山南 (オヤマミナミ)
149 小山東 (オヤマヒガシ)
150 小山 (オヤマ)
151 間々田 (ママダ)
152 小金井 (コガネイ)
153 石橋 (イシバシ)
154 上三川 (カミノカワ)
155 壬生 (ミブ)
156 おもちゃのまち (オモチヤノマチ)
157 小山北出張所 (オヤマキタ)
158 自治医大出張所 (ジチイダイ)
159 野木 (ノギ)
160 鹿沼 (カヌマ)
161 楡木 (ニレギ)
162 粟野 (アワノ)
163 鹿沼東 (カヌマヒガシ)
170 今市 (イマイチ)
171 日光 (ニツコウ)
173 足尾 (アシオ)
174 鬼怒川 (キヌガワ)
176 宝積寺 (ホウシヤクジ)
177 氏家 (ウジイエ)
178 喜連川 (キツレガワ)
179 大沢出張所 (オオサワ)
180 大田原 (オオタワラ)
181 矢板 (ヤイタ)
182 塩原 (シオバラ)
183 西那須野 (ニシナスノ)
184 黒磯 (クロイソ)
185 那須出張所 (ナス)
186 黒田原 (クロダハラ)
187 黒羽 (クロバネ)
188 塩谷 (シオヤ)
189 黒磯西出張所 (クロイソニシ)
190 真岡 (モオカ)
191 馬頭 (バトウ)
192 烏山 (カラスヤマ)
193 茂木 (モテギ)
194 芳賀 (ハガ)
195 益子 (マシコ)
196 久下田 (クゲタ)
197 真岡西出張所 (モオカニシ)
198 市貝 (イチカイ)
200 桐生 (キリユウ)
201 館林 (タテバヤシ)
202 太田 (オオタ)
203 新宿 (シンシユク)
204 伊勢崎 (イセサキ)
205 桐生市場 (キリユウシジヨウ)
206 大泉 (オオイズミ)
207 太田南出張所 (オオタミナミ)
210 前橋 (マエバシ)
211 渋川 (シブカワ)
213 前橋東出張所 (マエバシヒガシ)
220 高崎 (タカサキ)
300 水戸 (ミト)
301 下館 (シモダテ)
302 結城 (ユウキ)
303 古河 (コガ)
305 古河東出張所 (コガヒガシ)
306 総和 (ソウワ)
309 つくば (ツクバ)
350 宇都宮市役所 (ウツノミヤシヤクシヨ)
351 南河内 (ミナミカワチ)
352 戸祭 (トマツリ)
353 宇都宮東 (ウツノミヤヒガシ)
354 宇都宮北出張所 (ウツノミヤキタ)
355 大田原南出張所 (オオタワラミナミ)
390 振込第一 (フリコミダイイチ)
400 浦和 (ウラワ)
401 大宮 (オオミヤ)
402 越谷 (コシガヤ)
403 川越 (カワゴエ)
404 桶川 (オケガワ)
405 白岡 (シラオカ)
406 春日部 (カスカベ)
408 岩槻 (イワツキ)
410 熊谷 (クマガヤ)
411 本庄 (ホンジヨウ)
412 深谷 (フカヤ)
413 秩父 (チチブ)
414 行田 (ギヨウダ)
415 羽生 (ハニユウ)
416 加須 (カゾ)
418 川口 (カワグチ)
419 所沢 (トコロザワ)
500 東京 (トウキヨウ)
505 王子 (オウジ)
555 パスカル (パスカル)
600 郡山 (コオリヤマ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

足利 の銀行コードは 0129 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、足利 には 126 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0129)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 足利 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。