伊予(0174)の支店コード一覧

伊予(イヨ)/銀行コード 0174 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0174
銀行名(カナ) イヨ
登録支店数 149 支店
支店コード 支店名
100 本店営業部 (ホンテン)
101 本町 (ホンマチ)
102 松山駅前 (マツヤマエキマエ)
103 湊町 (ミナトマチ)
104 立花 (タチバナ)
105 新立 (シンダテ)
107 大街道 (オオカイドウ)
108 愛媛県庁 (エヒメケンチヨウ)
109 一万 (イチマン)
110 道後 (ドウゴ)
111 三津浜 (ミツハマ)
112 堀江 (ホリエ)
113 森松 (モリマツ)
114 北条 (ホウジヨウ)
115 中島 (ナカジマ)
116 横河原 (ヨコガワラ)
117 郡中 (グンチユウ)
118 砥部 (トベ)
119 松前 (マサキ)
120 中山 (ナカヤマ)
121 久万 (クマ)
122 小田 (オダ)
123 松山北 (マツヤマキタ)
124 空港通 (クウコウドオリ)
125 小野 (オノ)
126 上灘 (カミナダ)
129 和気 (ワケ)
130 松山市役所 (マツヤマシヤクシヨ)
131 松山中央市場出張所 (マツヤマチユウオウイチバ)
132 東野 (ヒガシノ)
134 福音寺 (フクオンジ)
135 余戸 (ヨウゴ)
136 石井 (イシイ)
137 椿 (ツバキ)
138 久米 (クメ)
139 味生 (ミブ)
140 高岡 (タカオカ)
141 牛渕 (ウシブチ)
142 古川 (フルカワ)
143 原町 (ハラマチ)
144 岡田 (オカダ)
146 三津東 (ミツヒガシ)
147 桑原 (クワバラ)
148 エミフルMASAKI (エミフルマサキ)
149 山越 (ヤマゴエ)
150 城北 (ジヨウホク)
151 松山水産物市場出張所 (マツヤマスイサンブツイチバ)
152 小栗 (オグリ)
153 川内 (カワウチ)
155 宮西出張所 (ミヤニシ)
156 緑台 (ミドリダイ)
157 粟井 (アワイ)
158 垣生 (ハブ)
190 ローンプラザ松山 (ロ-ンプラザマツヤマ)
200 今治 (イマバリ)
201 中浜 (ナカハマ)
202 日吉 (ヒヨシ)
203 波止浜 (ハシハマ)
204 桜井 (サクライ)
205 菊間 (キクマ)
206 大島 (オオシマ)
208 伯方 (ハカタ)
209 宮浦 (ミヤウラ)
210 今治南 (イマバリミナミ)
211 亀岡出張所 (カメオカ)
214 今治市役所出張所 (イマバリシヤクシヨ)
216 近見 (チカミ)
217 富田 (トミタ)
218 日高 (ヒダカ)
230 鳥生 (トリウ)
250 新居浜 (ニイハマ)
251 角野 (スミノ)
252 新居浜東 (ニイハマヒガシ)
253 三島 (ミシマ)
254 川之江 (カワノエ)
255 西条 (サイジヨウ)
256 大町 (オオマチ)
257 三芳 (ミヨシ)
258 壬生川 (ニユウガワ)
259 丹原 (タンバラ)
260 小松 (コマツ)
261 登道 (ノボリミチ)
262 土居 (ドイ)
263 中萩 (ナカハギ)
264 中之庄 (ナカノシヨウ)
265 飯岡 (イイオカ)
266 船木 (フナキ)
267 喜多川 (キタガワ)
270 新居浜市役所出張所 (ニイハマシヤクシヨ)
271 金生 (キンセイ)
272 高津 (タカツ)
300 八幡浜 (ヤワタハマ)
301 矢野町 (ヤノマチ)
304 大洲本町 (オオズホンマチ)
305 大洲 (オオズ)
306 長浜 (ナガハマ)
307 五十崎 (イカザキ)
308 内子 (ウチコ)
309 川之石 (カワノイシ)
310 伊方 (イカタ)
311 三崎 (ミサキ)
312 三瓶 (ミカメ)
316 三机出張所 (ミツクエ)
350 宇和島 (ウワジマ)
351 追手 (オウテ)
352 城南 (ジヨウナン)
353 和霊町 (ワレイチヨウ)
354 卯之町 (ウノマチ)
355 野村 (ノムラ)
356 高山 (タカヤマ)
357 吉田 (ヨシダ)
359 近永 (チカナガ)
360 松丸 (マツマル)
361 岩松 (イワマツ)
362 愛南 (アイナン)
400 大分 (オオイタ)
401 別府 (ベツプ)
403 臼杵 (ウスキ)
404 津久見 (ツクミ)
405 佐伯 (サイキ)
408 大分東 (オオイタヒガシ)
410 北九州 (キタキユウシユウ)
411 福岡 (フクオカ)
500 高松 (タカマツ)
501 坂出 (サカイデ)
502 丸亀 (マルガメ)
503 高松東 (タカマツヒガシ)
504 観音寺 (カンオンジ)
510 高知 (コウチ)
520 徳島 (トクシマ)
600 広島 (ヒロシマ)
601 (クレ)
602 尾道 (オノミチ)
603 福山 (フクヤマ)
605 五日市 (イツカイチ)
610 岡山 (オカヤマ)
611 岡山南 (オカヤマミナミ)
612 倉敷 (クラシキ)
620 徳山 (トクヤマ)
700 神戸 (コウベ)
701 姫路 (ヒメジ)
710 大阪 (オオサカ)
711 大阪北 (オオサカキタ)
712 (サカイ)
720 名古屋 (ナゴヤ)
730 東京 (トウキヨウ)
731 新宿 (シンジユク)
752 大西 (オオニシ)
788 インターネット (インタ-ネツト)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

伊予 の銀行コードは 0174 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、伊予 には 149 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0174)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 伊予 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。