東和(0516)の支店コード一覧

東和(トウワ)/銀行コード 0516 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0516
銀行名(カナ) トウワ
登録支店数 90 支店
支店コード 支店名
011 本店営業部 (ホンテン)
012 前橋北 (マエバシキタ)
013 高崎 (タカサキ)
014 藤岡 (フジオカ)
015 伊勢崎 (イセサキ)
016 桐生 (キリユウ)
017 太田 (オオタ)
018 大泉 (オオイズミ)
019 渋川 (シブカワ)
020 沼田 (ヌマタ)
021 水上 (ミナカミ)
022 中之条 (ナカノジヨウ)
023 伊勢崎東 (イセサキヒガシ)
024 草津 (クサツ)
025 富岡 (トミオカ)
026 安中 (アンナカ)
027 桐生西 (キリユウニシ)
028 館林 (タテバヤシ)
029 高崎南 (タカサキミナミ)
030 高崎東 (タカサキヒガシ)
031 前橋西 (マエバシニシ)
032 前橋東 (マエバシヒガシ)
033 高崎北 (タカサキキタ)
034 前橋南 (マエバシミナミ)
035 千代田 (チヨダ)
036 足利 (アシカガ)
038 足利南 (アシカガミナミ)
041 熊谷 (クマガヤ)
042 深谷 (フカヤ)
043 本庄 (ホンジヨウ)
044 篭原 (カゴハラ)
045 東松山 (ヒガシマツヤマ)
046 小川 (オガワ)
047 秩父 (チチブ)
048 飯能 (ハンノウ)
049 所沢 (トコロザワ)
050 川越 (カワゴエ)
051 大宮 (オオミヤ)
052 上尾 (アゲオ)
053 草加 (ソウカ)
054 羽生 (ハニユウ)
055 鶴瀬 (ツルセ)
056 浦和 (ウラワ)
057 わらび (ワラビ)
058 桶川 (オケガワ)
059 朝霞 (アサカ)
060 狭山ケ丘 (サヤマガオカ)
061 長瀬 (ナガセ)
062 久喜青葉 (クキアオバ)
063 霞ケ関 (カスミガセキ)
064 岩槻 (イワツキ)
065 新栄町 (シンエイチヨウ)
066 大宮北 (オオミヤキタ)
067 吹上 (フキアゲ)
068 大井町 (オオイマチ)
069 北本 (キタモト)
070 行田 (ギヨウダ)
071 東京 (トウキヨウ)
074 昭島 (アキシマ)
076 深川 (フカガワ)
077 葛西 (カサイ)
078 南砂 (ミナミスナ)
082 東久留米西 (ヒガシクルメニシ)
086 東大泉 (ヒガシオオイズミ)
201 (サカイ)
202 群馬町 (グンママチ)
203 新前橋 (シンマエバシ)
204 韮川 (ニラガワ)
205 六郷 (ロクゴウ)
206 玉村 (タマムラ)
207 邑楽町 (オオラマチ)
208 高林 (タカハヤシ)
209 伊勢崎西 (イセサキニシ)
211 館林駅前 (タテバヤシエキマエ)
212 大胡 (オオゴ)
301 坂戸 (サカド)
302 桶川西 (オケガワニシ)
303 妻沼 (メヌマ)
304 鴻巣 (コウノス)
305 児玉 (コダマ)
306 上尾西 (アゲオニシ)
307 深谷南 (フカヤミナミ)
308 蓮田 (ハスダ)
310 東平 (ヒガシダイラ)
402 東久留米中央 (ヒガシクルメチユウオウ)
501 佐野 (サノ)
907 銀行ATM (ギンコウATM)
926 インターネット (インタ-ネツト)
927 ヤマダ電機 (ヤマダデンキ)
928 振込 (フリコミ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

東和 の銀行コードは 0516 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、東和 には 90 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0516)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 東和 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。