武蔵野(0133)の支店コード一覧

武蔵野(ムサシノ)/銀行コード 0133 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0133
銀行名(カナ) ムサシノ
登録支店数 101 支店
支店コード 支店名
001 本店営業部 (ホンテン)
002 浦和 (ウラワ)
003 (ワラビ)
004 川口 (カワグチ)
005 狭山 (サヤマ)
006 秩父 (チチブ)
007 寄居 (ヨリイ)
008 熊谷 (クマガヤ)
009 羽生 (ハニユウ)
010 幸手 (サツテ)
011 東松山 (ヒガシマツヤマ)
012 小川 (オガワ)
013 行田 (ギヨウダ)
014 春日部 (カスカベ)
015 本庄 (ホンジヨウ)
016 飯能 (ハンノウ)
017 川越 (カワゴエ)
018 草加 (ソウカ)
019 所沢 (トコロザワ)
020 鴻巣 (コウノス)
021 北浦和 (キタウラワ)
022 志木 (シキ)
023 久喜 (クキ)
024 上尾 (アゲオ)
025 宮原 (ミヤハラ)
026 越谷 (コシガヤ)
027 戸田 (トダ)
028 朝霞 (アサカ)
029 東京 (トウキヨウ)
030 岩槻 (イワツキ)
031 大井 (オオイ)
032 東大宮 (ヒガシオオミヤ)
033 南浦和 (ミナミウラワ)
034 大宮 (オオミヤ)
035 西上尾 (ニシアゲオ)
036 西川口 (ニシカワグチ)
037 新座 (ニイザ)
038 与野 (ヨノ)
039 北本 (キタモト)
040 新所沢 (シントコロザワ)
041 坂戸 (サカド)
044 七里 (ナナサト)
045 指扇 (サシオウギ)
046 新河岸 (シンガシ)
047 蓮田 (ハスダ)
050 武里 (タケサト)
051 藤ケ丘 (フジガオカ)
053 霞ケ関 (カスミガセキ)
054 川越南 (カワゴエミナミ)
055 大袋 (オオブクロ)
056 松原 (マツバラ)
057 県庁前 (ケンチヨウマエ)
058 三郷 (ミサト)
059 大宮北 (オオミヤキタ)
060 松伏 (マツブシ)
061 伊奈 (イナ)
062 深谷 (フカヤ)
063 武蔵浦和 (ムサシウラワ)
064 入曽 (イリソ)
065 桶川 (オケガワ)
066 下山口 (シモヤマグチ)
067 本庄南 (ホンジヨウミナミ)
068 新座南 (ニイザミナミ)
069 所沢駅前 (トコロザワエキマエ)
070 入間 (イルマ)
071 庄和 (シヨウワ)
072 五霞 (ゴカ)
073 川本 (カワモト)
074 狭山西 (サヤマニシ)
075 高坂 (タカサカ)
076 みずほ台 (ミズホダイ)
077 白鍬 (シラクワ)
078 横瀬 (ヨコゼ)
079 天沼 (アマヌマ)
080 東所沢 (ヒガシトコロザワ)
082 北浦和西口 (キタウラワニシグチ)
083 鶴ヶ島 (ツルガシマ)
084 杉戸高野台 (スギトタカノダイ)
085 片柳 (カタヤナギ)
086 宮原西口 (ミヤハラニシグチ)
087 熊谷東 (クマガヤヒガシ)
088 深作 (フカサク)
089 ふじみ野 (フジミノ)
090 日高 (ヒダカ)
091 鳩ヶ谷 (ハトガヤ)
092 戸田西 (トダニシ)
093 新白岡 (シンシラオカ)
094 さいたま新都心出張所 (サイタマシントシン)
095 加須 (カゾ)
096 東川口 (ヒガシカワグチ)
097 八潮 (ヤシオ)
098 和光 (ワコウ)
099 東浦和 (ヒガシウラワ)
100 吉川 (ヨシカワ)
101 久米川 (クメガワ)
102 板橋 (イタバシ)
103 浦和西口出張所 (ウラワニシグチ)
104 渋谷 (シブヤ)
105 池袋 (イケブクロ)
106 浜松町 (ハママツチヨウ)
831 提携エーテイーエム (テイケイエ-テイ-エム)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

武蔵野 の銀行コードは 0133 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、武蔵野 には 101 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0133)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 武蔵野 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。