百十四(0173)の支店コード一覧

百十四(ヒヤクジユウシ)/銀行コード 0173 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

« 全銀行一覧に戻る

基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0173
銀行名(カナ) ヒヤクジユウシ
登録支店数 121 支店
支店コード 支店名
101 本店営業部 (ホンテン)
180 振込 (フリコミ)
190 SFセンター (SFセンタ-)
201 高松 (タカマツ)
202 栗林 (リツリン)
203 (ヒガシ)
204 西 (ニシ)
205 田町 (タマチ)
206 高松駅前出張所 (タカマツエキマエ)
207 県庁 (ケンチヨウ)
208 高松市役所 (タカマツシヤクシヨ)
210 瓦町 (カワラマチ)
211 宮脇 (ミヤワキ)
212 松福 (マツフク)
213 中央市場 (チユウオウイチバ)
214 桜町出張所 (サクラマチ)
218 木太 (キタ)
219 太田 (オオタ)
220 屋島 (ヤシマ)
221 仏生山 (ブツシヨウザン)
222 香西 (コウザイ)
223 円座 (エンザ)
224 八栗 (ヤクリ)
225 志度 (シド)
226 三木 (ミキ)
227 川島 (カワシマ)
228 綾南 (リヨウナン)
229 国分寺 (コクブンジ)
230 空港口 (クウコウグチ)
231 直島 (ナオシマ)
241 内海 (ウチノミ)
242 土庄 (トノシヨウ)
251 引田 (ヒケタ)
252 白鳥 (シロトリ)
253 三本松 (サンボンマツ)
254 津田 (ツダ)
255 長尾 (ナガオ)
256 富田 (トミダ)
261 坂出 (サカイデ)
262 坂出東部 (サカイデトウブ)
263 駒止 (コマドメ)
264 飯山 (ハンザン)
265 宇多津 (ウタヅ)
271 丸亀 (マルガメ)
272 城西 (ジヨウセイ)
273 善通寺 (ゼンツウジ)
274 琴平 (コトヒラ)
275 多度津 (タドツ)
276 満濃 (マンノウ)
280 須田出張所 (スダ)
281 詫間 (タクマ)
282 高瀬 (タカセ)
283 山本 (ヤマモト)
284 仁尾 (ニオ)
285 観音寺 (カンオンジ)
286 大野原 (オオノハラ)
287 豊浜 (トヨハマ)
288 観音寺東部 (カンオンジトウブ)
289 三野町 (ミノチヨウ)
302 ゆめタウン高松出張所 (ユメタウンタカマツ)
303 鶴尾出張所 (ツルオ)
304 伏石 (フセイシ)
305 鬼無出張所 (キナシ)
309 畑田出張所 (ハタダ)
311 庵治出張所 (アジ)
312 古高松 (フルタカマツ)
314 医大前出張所 (イダイマエ)
315 水田 (ミズタ)
317 端岡出張所 (ハシオカ)
318 浅野出張所 (アサノ)
324 坂出市役所出張所 (サカイデシヤクシヨ)
328 丸亀東 (マルガメヒガシ)
329 丸亀南 (マルガメミナミ)
331 塩屋出張所 (シオヤ)
333 東部出張所 (トウブ)
334 財田代理店 (サイタ)
335 観音寺市役所出張所 (カンオンジシヤクシヨ)
341 一宮出張所 (イチノミヤ)
342 鶴市出張所 (ツルイチ)
345 観音寺南 (カンオンジミナミ)
357 丸亀市役所出張所 (マルガメシヤクシヨ)
358 頭脳化センター出張所 (ズノウカセンタ-)
359 さぬき市役所出張所 (サヌキシヤクシヨ)
363 フジグラン丸亀出張所 (フジグランマルガメ)
389 エイテイエム統括 (エイテイエムトウカツ)
401 東京 (トウキヨウ)
402 新宿 (シンジユク)
421 名古屋 (ナゴヤ)
441 大阪 (オオサカ)
443 九条 (クジヨウ)
445 東大阪 (ヒガシオオサカ)
446 北大阪 (キタオオサカ)
447 南大阪 (ミナミオオサカ)
451 神戸 (コウベ)
452 姫路 (ヒメジ)
453 明石 (アカシ)
455 加古川 (カコガワ)
461 広島 (ヒロシマ)
462 福山 (フクヤマ)
471 岡山 (オカヤマ)
472 清輝橋 (セイキバシ)
473 水島 (ミズシマ)
474 玉野 (タマノ)
475 児島 (コジマ)
476 倉敷 (クラシキ)
477 総社 (ソウジヤ)
478 大元 (オオモト)
479 岡山駅西口 (オカヤマエキニシグチ)
480 庭瀬 (ニワセ)
481 岡山南 (オカヤマミナミ)
501 福岡 (フクオカ)
601 松山 (マツヤマ)
602 新居浜 (ニイハマ)
603 三島 (ミシマ)
604 今治 (イマバリ)
605 西条 (サイジヨウ)
631 高知 (コウチ)
633 伊野 (イノ)
661 徳島 (トクシマ)
662 鳴門 (ナルト)
663 徳島北 (トクシマキタ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

百十四 の銀行コードは 0173 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、百十四 には 121 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0173)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 百十四 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。