京葉(0522)の支店コード一覧

京葉(ケイヨウ)/銀行コード 0522 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

« 全銀行一覧に戻る

基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0522
銀行名(カナ) ケイヨウ
登録支店数 120 支店
支店コード 支店名
080 本店営業部 (ホンテン)
091 東京 (トウキヨウ)
092 日本橋 (ニホンバシ)
093 品川 (シナガワ)
099 インターネット (インタ-ネツト)
111 船橋 (フナバシ)
112 馬込沢 (マゴメザワ)
114 中山 (ナカヤマ)
121 船橋駅前 (フナバシエキマエ)
123 二和向台 (フタワムコウダイ)
125 新船橋 (シンフナバシ)
131 北習志野 (キタナラシノ)
132 八千代緑が丘 (ヤチヨミドリガオカ)
133 津田沼 (ツダヌマ)
135 高根 (タカネ)
137 新習志野 (シンナラシノ)
138 藤崎 (フジサキ)
139 大久保 (オオクボ)
141 実籾 (ミモミ)
143 志津 (シヅ)
144 ユーカリが丘 (ユ-カリガオカ)
145 うすい (ウスイ)
146 佐倉 (サクラ)
147 佐倉山王出張所 (サクラサンノウ)
151 本八幡 (モトヤワタ)
153 北方 (キタカタ)
161 浦安 (ウラヤス)
162 新浦安 (シンウラヤス)
163 浦安富岡 (ウラヤストミオカ)
165 行徳 (ギヨウトク)
166 原木中山 (バラキナカヤマ)
171 市川 (イチカワ)
181 八千代中央 (ヤチヨチユウオウ)
191 鎌ヶ谷 (カマガヤ)
193 新鎌ヶ谷 (シンカマガヤ)
211 松戸 (マツド)
212 矢切 (ヤギリ)
213 松戸新田 (マツドシンデン)
214 北小金 (キタコガネ)
221 常盤平 (トキワダイラ)
225 五香出張所 (ゴコウ)
231 (カシワ)
232 北柏 (キタカシワ)
233 つくしが丘 (ツクシガオカ)
234 豊四季 (トヨシキ)
236 柏の葉キャンパス (カシワノハキヤンパス)
241 南柏 (ミナミカシワ)
243 沼南 (シヨウナン)
251 野田 (ノダ)
252 川間 (カワマ)
253 梅郷 (ウメサト)
261 江戸川台 (エドガワダイ)
262 初石 (ハツイシ)
263 流山 (ナガレヤマ)
265 流山おおたかの森 (ナガレヤマオオタカノモリ)
271 湖北台 (コホクダイ)
272 天王台 (テンノウダイ)
273 新木 (アラキ)
274 布佐 (フサ)
275 我孫子 (アビコ)
281 印西 (インザイ)
282 千葉ニュータウン (チバニユ-タウン)
283 白井 (シロイ)
285 印西牧の原 (インザイマキノハラ)
311 成田 (ナリタ)
313 成田西 (ナリタニシ)
314 富里 (トミサト)
315 酒々井 (シスイ)
318 (サカエ)
321 佐原 (サワラ)
331 小見川 (オミガワ)
341 銚子 (チヨウシ)
351 (アサヒ)
361 八日市場 (ヨウカイチバ)
362 多古 (タコ)
371 横芝 (ヨコシバ)
381 八街 (ヤチマタ)
411 本町 (ホンチヨウ)
412 千城台 (チシロダイ)
413 みどり台 (ミドリダイ)
415 幕張本郷 (マクハリホンゴウ)
417 新検見川 (シンケミガワ)
418 鎌取 (カマトリ)
419 海浜幕張 (カイヒンマクハリ)
421 松ヶ丘 (マツガオカ)
422 誉田 (ホンダ)
423 土気 (トケ)
431 蘇我 (ソガ)
433 さつきが丘 (サツキガオカ)
435 こてはし台 (コテハシダイ)
441 稲毛 (イナゲ)
443 西千葉 (ニシチバ)
445 稲毛海岸 (イナゲカイガン)
447 幕張 (マクハリ)
449 宮野木 (ミヤノギ)
451 四街道 (ヨツカイドウ)
452 四街道南 (ヨツカイドウミナミ)
453 都賀 (ツガ)
455 千代田 (チヨダ)
461 五井 (ゴイ)
462 国分寺台 (コクブンジダイ)
463 ちはら台 (チハラダイ)
464 八幡 (ヤワタ)
471 姉崎 (アネサキ)
473 有秋台 (ユウシユウダイ)
481 東金 (トウガネ)
483 大網 (オオアミ)
501 長浦 (ナガウラ)
505 富津 (フツツ)
511 木更津 (キサラヅ)
515 君津 (キミツ)
516 君津東 (キミツヒガシ)
521 保田 (ホタ)
531 館山 (タテヤマ)
541 千倉 (チクラ)
551 鴨川 (カモガワ)
561 勝浦 (カツウラ)
571 茂原 (モバラ)
572 茂原緑ヶ丘 (モバラミドリガオカ)
581 大原 (オオハラ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

京葉 の銀行コードは 0522 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、京葉 には 120 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0522)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 京葉 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。