京都中央信金(1611)の支店コード一覧

京都中央信金(キヨウトチユウオウシンキン)/銀行コード 1611 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 1611
銀行名(カナ) キヨウトチユウオウシンキン
登録支店数 135 支店
支店コード 支店名
001 本店営業部 (ホンテン)
002 市場 (イチバ)
004 堀川 (ホリカワ)
005 四条 (シジヨウ)
006 三条 (サンジヨウ)
007 九条 (クジヨウ)
008 東山 (ヒガシヤマ)
009 山科 (ヤマシナ)
010 百万遍 (ヒヤクマンベン)
011 円町 (エンマチ)
012 西陣 (ニシジン)
013 太秦 (ウズマサ)
014 十条 (ジユウジヨウ)
015 北烏丸 (キタカラスマ)
016 西五条 (ニシゴジヨウ)
017 上鳥羽 (カミトバ)
018 紫野 (ムラサキノ)
019 (カツラ)
020 伏見 (フシミ)
021 西院 (サイイン)
022 嵐山 (アラシヤマ)
023 御池 (オイケ)
024 向日町 (ムコウマチ)
025 長岡 (ナガオカ)
026 花園 (ハナゾノ)
027 西京極 (ニシキヨウゴク)
028 東五条 (ヒガシゴジヨウ)
029 金閣寺 (キンカクジ)
030 醍醐 (ダイゴ)
031 高槻 (タカツキ)
032 丸太町 (マルタマチ)
033 賀茂 (カモ)
034 梅津 (ウメヅ)
035 駅前 (エキマエ)
036 樫原 (カタギハラ)
037 山科中 (ヤマシナナカ)
038 洛西 (ラクサイ)
039 石田 (イシダ)
040 岩倉 (イワクラ)
051 竹田 (タケダ)
052 久世 (クゼ)
053 西小倉 (ニシオグラ)
054 壬生 (ミブ)
056 下鳥羽 (シモトバ)
058 大手筋 (オオテスジ)
059 吉祥院 (キツシヨウイン)
060 丹波口出張所 (タンバグチ)
062 城陽 (ジヨウヨウ)
063 亀岡 (カメオカ)
064 今里 (イマザト)
065 北野 (キタノ)
066 修学院 (シユウガクイン)
067 下津林 (シモツバヤシ)
068 西御池 (ニシオイケ)
069 西野山 (ニシノヤマ)
070 田辺 (タナベ)
071 八幡 (ヤワタ)
072 嵯峨野 (サガノ)
073 八条口 (ハチジヨウグチ)
074 千丸 (センマル)
075 大宮寺ノ内 (オオミヤテラノウチ)
076 木津 (キヅ)
077 久御山 (クミヤマ)
079 亀岡駅前 (カメオカエキマエ)
080 白梅町 (ハクバイチヨウ)
082 葛野 (カドノ)
083 二軒茶屋 (ニケンチヤヤ)
084 鷹峯出張所 (タカガミネ)
086 (ヨド)
088 大久保 (オオクボ)
090 久津川 (クツカワ)
091 下鴨 (シモガモ)
092 南山科 (ミナミヤマシナ)
093 常盤 (トキワ)
094 西野 (ニシノ)
095 久我 (コガ)
096 岡崎 (オカザキ)
097 西八条 (ニシハチジヨウ)
098 桃山 (モモヤマ)
099 石山 (イシヤマ)
101 瀬田 (セタ)
102 桂坂 (カツラザカ)
104 稲荷 (イナリ)
105 藤森 (フジノモリ)
106 東寺 (トウジ)
107 出町 (デマチ)
108 桂駅前 (カツラエキマエ)
109 竹田南 (タケダミナミ)
110 御陵 (ミササギ)
111 一乗寺 (イチジヨウジ)
112 六地蔵 (ロクジゾウ)
113 東向日 (ヒガシムコウ)
114 常盤東 (トキワヒガシ)
115 向島 (ムカイジマ)
116 上堀川 (カミホリカワ)
117 久御山中央 (クミヤマチユウオウ)
118 上桂 (カミカツラ)
119 銀閣寺 (ギンカクジ)
120 田辺駅前 (タナベエキマエ)
121 木幡 (コワタ)
122 墨染 (スミゾメ)
123 富野荘 (トノシヨウ)
124 泉涌寺 (センニユウジ)
125 宇治 (ウジ)
126 加茂町 (カモチヨウ)
127 黄檗 (オウバク)
128 小倉 (オグラ)
129 寺田 (テラダ)
130 井手 (イデ)
132 三室戸 (ミムロド)
133 精華 (セイカ)
134 宇治田原 (ウジタワラ)
136 和束出張所 (ワヅカ)
137 棚倉出張所 (タナクラ)
138 橋本 (ハシモト)
139 山田川 (ヤマダガワ)
140 神明 (シンメイ)
141 大宮 (オオミヤ)
142 草津 (クサツ)
143 枚方 (ヒラカタ)
144 イオン奈良登美ヶ丘 (イオンナラトミガオカ)
145 松井山手 (マツイヤマテ)
146 南草津 (ミナミクサツ)
147 草津駅前 (クサツエキマエ)
148 堅田 (カタタ)
149 くずは (クズハ)
150 府庁前 (フチヨウマエ)
151 高槻駅前 (タカツキエキマエ)
152 奈良 (ナラ)
153 茨木 (イバラキ)
154 学園前 (ガクエンマエ)
155 寝屋川 (ネヤガワ)
156 江坂 (エサカ)
157 守口 (モリグチ)
158 豊中 (トヨナカ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

京都中央信金 の銀行コードは 1611 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、京都中央信金 には 135 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(1611)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 京都中央信金 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。