尼崎信金(1688)の支店コード一覧

尼崎信金(アマガサキシンキン)/銀行コード 1688 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 1688
銀行名(カナ) アマガサキシンキン
登録支店数 87 支店
支店コード 支店名
001 本店営業部 (ホンテン)
002 杭瀬 (クイセ)
003 潮江 (シオエ)
004 長洲 (ナガス)
005 大庄 (オオシヨウ)
006 難波 (ナニワ)
007 立花 (タチバナ)
008 武庫川 (ムコガワ)
009 武庫之荘 (ムコノソウ)
010 塚口 (ツカグチ)
012 伊丹 (イタミ)
013 川西 (カワニシ)
014 宝塚 (タカラヅカ)
015 東難波 (ヒガシナニワ)
016 出屋敷 (デヤシキ)
017 園田 (ソノダ)
018 大阪 (オオサカ)
019 西武庫 (ニシムコ)
020 天満橋 (テンマバシ)
021 昭和町 (シヨウワチヨウ)
022 今里 (イマザト)
024 西淀 (ニシヨド)
025 伊丹西 (イタミニシ)
026 西宮 (ニシノミヤ)
027 箕面 (ミノオ)
028 摂津 (セツツ)
029 神戸東 (コウベヒガシ)
030 門戸 (モンド)
031 大国町 (ダイコクチヨウ)
032 梅田 (ウメダ)
033 京橋 (キヨウバシ)
036 (ミナト)
037 平野 (ヒラノ)
038 浅香 (アサカ)
039 もず (モズ)
040 上野芝 (ウエノシバ)
041 東大阪 (ヒガシオオサカ)
042 南茨木 (ミナミイバラギ)
043 鳴尾 (ナルオ)
044 小園 (オゾノ)
045 稲野 (イナノ)
046 甲子園口 (コウシエングチ)
047 逆瀬川 (サカセガワ)
048 桜台 (サクラダイ)
049 神戸 (コウベ)
050 香櫨園 (コウロエン)
051 南武庫 (ミナミムコ)
052 石橋 (イシバシ)
053 深井 (フカイ)
054 浜田 (ハマダ)
055 野間 (ノマ)
056 上ケ原 (ウエガハラ)
057 昆陽里 (コヤノサト)
058 芦屋 (アシヤ)
060 塚新 (ツカシン)
061 苦楽園 (クラクエン)
062 緑ケ丘 (ミドリガオカ)
063 鴻池 (コウノイケ)
064 深江 (フカエ)
065 豊中島江 (トヨナカシマエ)
066 安倉 (アクラ)
067 尾浜 (オハマ)
068 塚口南 (ツカグチミナミ)
070 吹田 (スイタ)
071 今津 (イマヅ)
072 阪神芦屋 (ハンシンアシヤ)
073 小林 (オバヤシ)
074 けま (ケマ)
075 立花北 (タチバナキタ)
076 浜甲子園 (ハマコウシエン)
077 三木 (ミキ)
078 多田 (タダ)
079 六甲 (ロツコウ)
080 池田 (イケダ)
081 三田 (サンダ)
083 北難波 (キタナニワ)
084 塚本 (ツカモト)
085 中山寺 (ナカヤマデラ)
086 打出 (ウチデ)
087 阪神西宮 (ハンシンニシノミヤ)
088 新甲陽出張所 (シンコウヨウ)
089 大東 (ダイトウ)
090 住之江 (スミノエ)
091 門真 (カドマ)
092 長田東 (ナガタヒガシ)
093 八尾 (ヤオ)
100 ウル虎 (ウルトラ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

尼崎信金 の銀行コードは 1688 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、尼崎信金 には 87 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(1688)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 尼崎信金 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。