第四北越(0140)の支店コード一覧

第四北越(ダイシホクエツ)/銀行コード 0140 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0140
銀行名(カナ) ダイシホクエツ
登録支店数 206 支店
支店コード 支店名
020 長岡本店営業部 (ナガオカホンテン)
021 長岡北 (ナガオカキタ)
022 長岡市役所 (ナガオカシヤクシヨ)
030 宮内 (ミヤウチ)
040 千手 (センジユ)
049 長岡東 (ナガオカヒガシ)
051 土合 (ドアイ)
070 神田 (カンダ)
071 川崎 (カワサキ)
080 新町 (アラマチ)
083 江陽 (コウヨウ)
085 大島 (オオジマ)
087 長岡新産 (ナガオカシンサン)
090 糸魚川中央 (イトイガワチユウオウ)
096 かきのみ (カキノミ)
100 青海 (オウミ)
110 直江津中央 (ナオエツチユウオウ)
120 高田中央 (タカダチユウオウ)
121 南高田 (ミナミタカダ)
125 新井中央 (アライチユウオウ)
130 柏崎中央 (カシワザキチユウオウ)
140 柏崎東本町 (カシワザキヒガシホンチヨウ)
145 柏崎日吉町 (カシワザキヒヨシチヨウ)
151 栃尾中央 (トチオチユウオウ)
160 見附 (ミツケ)
161 今町 (イママチ)
170 三条中央 (サンジヨウチユウオウ)
190 加茂中央 (カモチユウオウ)
191 コンビニATM (コンビニエイテイエム)
200 本店営業部 (ホンテン)
201 荻川 (オギカワ)
209 新津中央 (ニイツチユウオウ)
210 五泉中央 (ゴセンチユウオウ)
215 村松 (ムラマツ)
220 水原中央 (スイバラチユウオウ)
230 新発田中央 (シバタチユウオウ)
231 白山 (ハクサン)
233 新発田住吉町 (シバタスミヨシチヨウ)
234 古町中央 (フルマチチユウオウ)
236 小針が丘 (コバリガオカ)
237 内野 (ウチノ)
238 酒屋 (サカヤ)
239 県庁 (ケンチヨウ)
240 中条 (ナカジヨウ)
241 住吉町 (スミヨシチヨウ)
246 寺尾 (テラオ)
247 関屋中央 (セキヤチユウオウ)
248 坂井 (サカイ)
249 平島 (ヘイジマ)
250 村上中央 (ムラカミチユウオウ)
251 沼垂 (ヌツタリ)
253 新潟駅前 (ニイガタエキマエ)
255 臨港 (リンコウ)
256 松浜 (マツハマ)
257 中山 (ナカヤマ)
258 新潟中央市場 (ニイガタチユウオウイチバ)
259 南新潟 (ミナミニイガタ)
260 豊栄 (トヨサカ)
261 早通 (ハヤドオリ)
262 河渡 (コウド)
263 卸新町 (オロシシンマチ)
264 石山中央 (イシヤマチユウオウ)
265 女池 (メイケ)
266 紫竹 (シチク)
267 大形 (オオガタ)
268 鳥屋野 (トヤノ)
269 姥ケ山 (ウバガヤマ)
270 新潟 (ニイガタ)
271 小針中央 (コバリチユウオウ)
273 流通センター (リユウツウセンタ-)
274 出来島 (デキジマ)
275 曽野木 (ソノキ)
276 新崎 (ニイザキ)
277 西内野 (ニシウチノ)
278 新潟東港 (ニイガタヒガシコウ)
279 新潟県庁 (ニイガタケンチヨウ)
280 古町 (フルマチ)
281 新潟市役所出張所 (ニイガタシヤクシヨ)
284 物見山 (モノミヤマ)
286 粟山 (アワヤマ)
287 新潟空港出張所 (ニイガタクウコウ)
291 関屋 (セキヤ)
292 田町 (タマチ)
293 小針 (コバリ)
294 小針南 (コバリミナミ)
295 寺尾中央 (テラオチユウオウ)
297 新潟流通センター (ニイガタリユウツウセンタ-)
299 黒埼 (クロサキ)
300 沼垂中央 (ヌツタリチユウオウ)
301 新潟駅南 (ニイガタエキナン)
305 東新潟 (ヒガシニイガタ)
306 物見山中央 (モノミヤマチユウオウ)
310 新潟東大通 (ニイガタヒガシオオドオリ)
311 村上 (ムラカミ)
312 木戸 (キド)
313 岩船 (イワフネ)
315 山北 (サンポク)
316 坂町 (サカマチ)
317 石山 (イシヤマ)
318 出来島中央 (デキジマチユウオウ)
319 亀田中央 (カメダチユウオウ)
320 両津中央 (リヨウツチユウオウ)
321 新発田 (シバタ)
324 新発田西 (シバタニシ)
325 中条中央 (ナカジヨウチユウオウ)
326 豊栄中央 (トヨサカチユウオウ)
327 水原 (スイバラ)
328 東港 (ヒガシコウ)
330 佐和田中央 (サワダチユウオウ)
331 新津 (ニイツ)
332 五泉 (ゴセン)
333 白根 (シロネ)
335 津川 (ツガワ)
336 村松中央 (ムラマツチユウオウ)
337 亀田 (カメダ)
338 小須戸 (コスド)
339 新津南 (ニイツミナミ)
340 白根中央 (シロネチユウオウ)
341 亀田駅前 (カメダエキマエ)
342 横越 (ヨコゴシ)
345 (マキ)
346 大野 (オオノ)
347 西川 (ニシカワ)
348 月潟 (ツキガタ)
349 吉田 (ヨシダ)
350 燕中央 (ツバメチユウオウ)
351 (ツバメ)
352 つばめ物流センター (ツバメブツリユウセンタ-)
353 燕南 (ツバメミナミ)
355 分水 (ブンスイ)
360 巻中央 (マキチユウオウ)
370 吉田中央 (ヨシダチユウオウ)
380 分水中央 (ブンスイチユウオウ)
390 寺泊 (テラドマリ)
400 島崎 (シマザキ)
410 与板 (ヨイタ)
411 三条 (サンジヨウ)
412 三条東 (サンジヨウヒガシ)
413 三条北 (サンジヨウキタ)
414 三条南 (サンジヨウミナミ)
420 三島 (ミシマ)
421 加茂 (カモ)
422 見附中央 (ミツケチユウオウ)
423 今町中央 (イママチチユウオウ)
424 西加茂 (ニシカモ)
425 長岡南 (ナガオカミナミ)
426 長岡駅東 (ナガオカエキヒガシ)
430 関原 (セキハラ)
431 長岡営業部 (ナガオカ)
432 神田中央 (カンダチユウオウ)
434 栃尾 (トチオ)
436 出雲崎 (イズモザキ)
438 長岡西 (ナガオカニシ)
439 長岡新産センター (ナガオカシンサンセンタ-)
440 来迎寺 (ライコウジ)
441 柏崎 (カシワザキ)
442 柏崎東出張所 (カシワザキヒガシ)
443 柏崎南 (カシワザキミナミ)
445 西山 (ニシヤマ)
450 片貝 (カタカイ)
451 小千谷中央 (オヂヤチユウオウ)
452 東小千谷 (ヒガシオヂヤ)
453 十日町中央 (トオカマチチユウオウ)
455 堀之内 (ホリノウチ)
456 小出中央 (コイデチユウオウ)
457 六日町中央 (ムイカマチチユウオウ)
458 塩沢 (シオザワ)
459 湯沢 (ユザワ)
460 小千谷 (オヂヤ)
470 小出 (コイデ)
480 十日町 (トウカマチ)
490 津南 (ツナン)
500 六日町 (ムイカマチ)
510 大和 (ヤマト)
511 高田営業部 (タカダ)
514 稲田 (イナダ)
515 安塚 (ヤスヅカ)
516 松代 (マツダイ)
520 高崎 (タカサキ)
521 直江津 (ナオエツ)
522 新井 (アライ)
523 直江津西 (ナオエツニシ)
525 柿崎 (カキザキ)
526 前橋東 (マエバシヒガシ)
527 板倉 (イタクラ)
530 熊谷 (クマガヤ)
531 糸魚川 (イトイガワ)
532 北浦和 (キタウラワ)
540 東京中央営業部 (トウキヨウチユウオウ)
555 能生 (ノウ)
556 青海中央 (オウミチユウオウ)
582 上越市役所出張所 (ジヨウエツシヤクシヨ)
611 両津 (リヨウツ)
616 佐和田 (サワダ)
618 南佐渡 (ミナミサド)
711 インターネット (インタ-ネツト)
800 振込専用 (フリコミセンヨウ)
811 東京営業部 (トウキヨウ)
812 池袋 (イケブクロ)
815 横浜 (ヨコハマ)
816 大宮 (オオミヤ)
821 札幌 (サツポロ)
831 会津 (アイヅ)
841 富山 (トヤマ)
852 大阪 (オオサカ)
861 名古屋 (ナゴヤ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

第四北越 の銀行コードは 0140 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、第四北越 には 206 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0140)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 第四北越 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。