南都(0162)の支店コード一覧

南都(ナント)/銀行コード 0162 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0162
銀行名(カナ) ナント
登録支店数 131 支店
支店コード 支店名
010 本店営業部 (ホンテン)
020 県庁出張所 (ケンチヨウ)
025 奈良市役所出張所 (ナラシヤクシヨ)
030 大宮 (オオミヤ)
040 JR奈良駅前 (JRナラエキマエ)
050 手貝 (テガイ)
060 (ミナミ)
070 紀寺 (キデラ)
080 帯解 (オビトケ)
090 西大寺 (サイダイジ)
096 西ノ京 (ニシノキヨウ)
097 平城 (ヘイジヨウ)
099 あやめ池 (アヤメイケ)
100 学園前 (ガクエンマエ)
115 平城西出張所 (ヘイジヨウニシ)
120 登美が丘 (トミガオカ)
130 富雄 (トミオ)
150 生駒 (イコマ)
152 真弓 (マユミ)
154 白庭台駅前 (シラニワダイエキマエ)
155 東生駒 (ヒガシイコマ)
156 鹿ノ台出張所 (シカノダイ)
157 南生駒 (ミナミイコマ)
160 郡山 (コオリヤマ)
170 筒井 (ツツイ)
175 中央市場 (チユウオウイチバ)
180 天理 (テンリ)
190 櫟本出張所 (イチノモト)
220 天理南 (テンリミナミ)
230 名阪針 (メイハンハリ)
240 桜井 (サクライ)
250 三輪 (ミワ)
260 初瀬出張所 (ハセ)
270 榛原 (ハイバラ)
280 大宇陀 (オオウダ)
290 菟田野 (ウタノ)
300 大淀 (オオヨド)
310 下市 (シモイチ)
320 黒滝 (クロタキ)
330 上市 (カミイチ)
340 北山 (キタヤマ)
350 新子出張所 (アタラシ)
360 小川 (オガワ)
370 川上 (カワカミ)
380 高田 (タカダ)
389 ATM統括 (エイテイエムトウカツ)
390 高田本町 (タカダホンマチ)
395 高田北 (タカダキタ)
410 馬見 (ウマミ)
420 箸尾 (ハシオ)
425 上牧 (カンマキ)
430 香芝 (カシバ)
433 真美ヶ丘 (マミガオカ)
434 二上 (ニジヨウ)
436 尺土 (シヤクド)
440 新庄 (シンジヨウ)
450 御所 (ゴセ)
460 掖上 (ワキガミ)
480 吉野口 (ヨシノグチ)
490 橿原 (カシハラ)
495 近鉄八木駅前出張所 (キンテツヤギエキマエ)
497 耳成 (ミミナシ)
500 畝傍 (ウネビ)
505 真菅 (マスガ)
510 神宮前 (ジングウマエ)
515 白橿出張所 (シラカシ)
517 坊城 (ボウジヨウ)
520 明日香 (アスカ)
530 高取 (タカトリ)
540 王寺 (オウジ)
543 王寺南 (オウジミナミ)
545 西大和 (ニシヤマト)
546 三郷 (サンゴウ)
547 平群 (ヘグリ)
548 平群北出張所 (ヘグリキタ)
550 法隆寺 (ホウリユウジ)
560 川西 (カワニシ)
565 結崎 (ユウザキ)
570 田原本 (タワラモト)
580 五条 (ゴジヨウ)
590 大塔出張所 (オオトウ)
600 野原出張所 (ノハラ)
610 城戸出張所 (ジヨウド)
620 十津川 (トツカワ)
630 橋本 (ハシモト)
635 林間駅前出張所 (リンカンエキマエ)
640 高野口 (コウヤグチ)
660 高野山 (コウヤサン)
670 粉河 (コカワ)
680 岩出 (イワデ)
688 和歌山 (ワカヤマ)
690 木津 (キヅ)
695 山田川出張所 (ヤマダガワ)
700 精華 (セイカ)
705 けいはんなプラザ出張所 (ケイハンナプラザ)
710 上狛 (カミコマ)
720 加茂 (カモ)
730 玉水 (タマミズ)
735 三山木出張所 (ミヤマギ)
740 京田辺 (キヨウタナベ)
745 松井山手 (マツイヤマテ)
750 城陽 (ジヨウヨウ)
755 宇治大久保 (ウジオオクボ)
756 京都南 (キヨウトミナミ)
757 京都 (キヨウト)
760 名張 (ナバリ)
763 名張東出張所 (ナバリヒガシ)
765 桔梗が丘出張所 (キキヨウガオカ)
767 大阪中央営業部 (オオサカチユウオウ)
770 大阪 (オオサカ)
771 帝塚山 (テヅカヤマ)
773 大阪北 (オオサカキタ)
775 大阪東 (オオサカヒガシ)
776 平野 (ヒラノ)
777 新大阪 (シンオオサカ)
778 江坂 (エサカ)
780 石切 (イシキリ)
781 永和 (エイワ)
782 吉田 (ヨシタ)
783 若江岩田 (ワカエイワタ)
785 大東 (ダイトウ)
788 八尾 (ヤオ)
790 羽曳野 (ハビキノ)
800 河内長野 (カワチナガノ)
810 まほろば (マホロバ)
850 (サカイ)
851 初芝 (ハツシバ)
860 和泉 (イズミ)
870 泉佐野 (イズミサノ)
875 尼崎 (アマガサキ)
880 東京営業部 (トウキヨウ)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

南都 の銀行コードは 0162 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、南都 には 131 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0162)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は 南都 の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。