東邦(0126)の支店コード一覧
東邦(トウホウ)/銀行コード 0126 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。
基本情報
| 銀行コード(金融機関コード) | 0126 |
|---|---|
| 銀行名(カナ) | トウホウ |
| 登録支店数 | 118 支店 |
| 支店コード | 支店名 |
|---|---|
101 |
本店営業部 (ホンテン) |
103 |
県庁 (ケンチヨウ) |
105 |
中町 (ナカマチ) |
106 |
瀬上 (セノウエ) |
107 |
飯坂 (イイザカ) |
108 |
桑折 (コオリ) |
109 |
保原 (ホバラ) |
110 |
梁川 (ヤナガワ) |
111 |
川俣 (カワマタ) |
112 |
飯野 (イイノ) |
113 |
二本松 (ニホンマツ) |
114 |
南福島 (ミナミフクシマ) |
115 |
東福島 (ヒガシフクシマ) |
116 |
泉 (イズミ) |
117 |
北福島 (キタフクシマ) |
118 |
福島駅前 (フクシマエキマエ) |
119 |
蓬莱 (ホウライ) |
120 |
福島市役所 (フクシマシヤクシヨ) |
122 |
笹谷 (ササヤ) |
123 |
西福島 (ニシフクシマ) |
124 |
渡利 (ワタリ) |
125 |
松山 (マツヤマ) |
127 |
方木田 (ホウキダ) |
128 |
大森 (オオモリ) |
129 |
平野 (ヒラノ) |
130 |
福島医大病院 (フクシマイダイビヨウイン) |
131 |
福島西中央 (フクシマニシチユウオウ) |
133 |
ローンプラザ福島 (ロ-ンプラザフクシマ) |
200 |
郡山営業部 (コオリヤマ) |
201 |
郡山中町 (コオリヤマナカマチ) |
202 |
郡山大町 (コオリヤマオオマチ) |
203 |
郡山駅前 (コオリヤマエキマエ) |
204 |
郡山南 (コオリヤマミナミ) |
205 |
本宮 (モトミヤ) |
206 |
須賀川 (スカガワ) |
207 |
三春 (ミハル) |
208 |
船引 (フネヒキ) |
209 |
小野 (オノ) |
211 |
安積 (アサカ) |
212 |
郡山卸町 (コオリヤマオロシマチ) |
213 |
菜根 (サイコン) |
214 |
郡山市役所 (コオリヤマシヤクシヨ) |
215 |
桑野 (クワノ) |
218 |
大槻 (オオツキ) |
219 |
新さくら通り (シンサクラドオリ) |
220 |
郡山北 (コオリヤマキタ) |
222 |
郡山東 (コオリヤマヒガシ) |
223 |
須賀川東 (スカガワヒガシ) |
224 |
鏡石 (カガミイシ) |
225 |
郡山荒井 (コオリヤマアライ) |
226 |
西ノ内 (ニシノウチ) |
227 |
希望ケ丘 (キボウガオカ) |
228 |
富田 (トミタ) |
229 |
郡山総合卸市場 (コオリヤマソウゴウオロシ) |
230 |
須賀川西 (スカガワニシ) |
232 |
八山田 (ヤツヤマダ) |
233 |
郡山金屋 (コオリヤマカナヤ) |
301 |
白河 (シラカワ) |
302 |
矢吹 (ヤブキ) |
303 |
石川 (イシカワ) |
305 |
棚倉 (タナグラ) |
306 |
塙 (ハナワ) |
307 |
白河市役所 (シラカワシヤクシヨ) |
308 |
白河西 (シラカワニシ) |
309 |
浅川 (アサカワ) |
310 |
新白河 (シンシラカワ) |
401 |
会津営業部 (アイヅ) |
402 |
会津一之町 (アイヅイチノマチ) |
403 |
会津本町 (アイヅホンマチ) |
404 |
猪苗代 (イナワシロ) |
405 |
塩川 (シオカワ) |
406 |
喜多方 (キタカタ) |
407 |
坂下 (バンゲ) |
408 |
高田 (タカダ) |
410 |
会津下郷 (アイヅシモゴウ) |
411 |
田島 (タジマ) |
412 |
山口 (ヤマグチ) |
413 |
只見 (タダミ) |
414 |
川口 (カワグチ) |
416 |
会津若松市役所 (アイヅワカマツシヤクシヨ) |
417 |
竹田綜合病院 (タケダソウゴウビヨウイン) |
420 |
門田 (モンデン) |
421 |
滝沢 (タキザワ) |
422 |
会津アピオ (アイヅアピオ) |
501 |
原町 (ハラマチ) |
502 |
相馬 (ソウマ) |
503 |
小高 (オダカ) |
504 |
浪江 (ナミエ) |
505 |
富岡 (トミオカ) |
506 |
双葉 (フタバ) |
507 |
楢葉 (ナラハ) |
509 |
大熊 (オオクマ) |
601 |
いわき営業部 (イワキ) |
602 |
平西 (タイラニシ) |
603 |
内郷 (ウチゴウ) |
604 |
湯本 (ユモト) |
605 |
小名浜 (オナハマ) |
607 |
植田 (ウエダ) |
608 |
勿来 (ナコソ) |
609 |
いわき市役所 (イワキシヤクシヨ) |
612 |
谷川瀬 (ヤガワセ) |
613 |
四倉 (ヨツクラ) |
614 |
いわき泉 (イワキイズミ) |
616 |
神谷 (カベヤ) |
617 |
いわき鹿島 (イワキカシマ) |
701 |
東京 (トウキヨウ) |
702 |
仙台 (センダイ) |
703 |
日立 (ヒタチ) |
704 |
宇都宮 (ウツノミヤ) |
705 |
水戸 (ミト) |
706 |
新潟 (ニイガタ) |
707 |
新宿 (シンジユク) |
708 |
仙台東 (センダイヒガシ) |
710 |
名取 (ナトリ) |
711 |
米沢 (ヨネザワ) |
712 |
仙台泉 (センダイイズミ) |
713 |
仙台南 (センダイミナミ) |
730 |
インターネット (インタ-ネツト) |
該当する支店が見つかりませんでした。
銀行コード・支店コード検索とは
銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。
収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。
銀行コード・支店コードの調べ方
- 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
- 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
- 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
- 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。
使いこなすためのヒント
- 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
- 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
- ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
- 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
- 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。
銀行コード・支店コード検索の活用シーン
振込先情報の入力ミスを防ぐ
ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。
口座振替・請求書の設定
取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。
業務システムのマスタ整備
請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。
銀行統合後のコード変更確認
合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。
銀行コード・支店コード用語集
- 統一金融機関コード
- 全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
- 全銀システム
- 全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
- ゆうちょ銀行の店番
- ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
- 手形交換所
- かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
- 金融機関コード
- 銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。
よくある質問
余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史
日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。
この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。
銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。