みなと(0562)の支店コード一覧

みなと(ミナト)/銀行コード 0562 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。

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基本情報

銀行コード(金融機関コード) 0562
銀行名(カナ) ミナト
登録支店数 104 支店
支店コード 支店名
011 本店営業部 (ホンテン)
012 本山 (モトヤマ)
013 水道筋 (スイドウスジ)
015 兵庫 (ヒヨウゴ)
016 夢野 (ユメノ)
017 長田 (ナガタ)
018 大橋 (オオハシ)
019 板宿 (イタヤド)
020 垂水 (タルミ)
021 西鈴蘭台 (ニシスズランダイ)
022 高倉台 (タカクラダイ)
023 新多聞 (シンタモン)
028 青木 (オオギ)
029 横尾 (ヨコオ)
031 大阪 (オオサカ)
033 梅田 (ウメダ)
040 千里山 (センリヤマ)
042 谷上 (タニガミ)
044 春日野 (カスガノ)
047 西神ニュータウン西 (セイシンニユ-タウンニシ)
048 西神中央 (セイシンチユウオウ)
050 六甲アイランド (ロツコウアイランド)
051 尼崎 (アマガサキ)
052 武庫之荘 (ムコノソウ)
055 川西 (カワニシ)
056 伊丹 (イタミ)
057 逆瀬川 (サカセガワ)
059 鳴尾 (ナルオ)
060 昆陽里 (コヤノサト)
065 神戸北町 (コウベキタマチ)
066 宝塚 (タカラヅカ)
068 住吉 (スミヨシ)
070 東京 (トウキヨウ)
071 洲本 (スモト)
074 南あわじ (ミナミアワジ)
077 朝霧 (アサギリ)
078 明南 (メイナン)
079 東加古川 (ヒガシカコガワ)
081 姫路 (ヒメジ)
083 宝殿 (ホウデン)
084 明石 (アカシ)
085 三木 (ミキ)
086 西脇 (ニシワキ)
087 加古川 (カコガワ)
088 志染 (シジミ)
089 本荘 (ホンジヨウ)
103 六甲道 (ロツコウミチ)
106 小野 (オノ)
108 藤原台 (フジワラダイ)
111 三宮 (サンノミヤ)
115 御崎 (ミサキ)
116 東部市場 (トウブイチバ)
117 大久保駅前 (オオクボエキマエ)
118 飾磨 (シカマ)
120 苦楽園口 (クラクエングチ)
121 学園都市 (ガクエントシ)
132 阪急御影 (ハンキユウミカゲ)
141 北野坂 (キタノザカ)
143 甲南 (コウナン)
148 鈴蘭台 (スズランダイ)
149 押部谷 (オシベダニ)
151 西宮 (ニシノミヤ)
154 甲東園 (コウトウエン)
158 芦屋駅前 (アシヤエキマエ)
162 中央市場 (チユウオウイチバ)
163 神戸駅前 (コウベエキマエ)
170 須磨ニュータウン (スマニユ-タウン)
175 明舞 (メイマイ)
176 西明石 (ニシアカシ)
178 土山 (ツチヤマ)
180 舞子 (マイコ)
181 魚住 (ウオズミ)
184 月見山 (ツキミヤマ)
197 伊川谷 (イカワダニ)
199 岩岡 (イワオカ)
237 塚口 (ツカグチ)
303 二見 (フタミ)
321 三田 (サンダ)
323 篠山 (ササヤマ)
325 (ヤシロ)
334 加西 (カサイ)
337 高砂 (タカサゴ)
339 稲美 (イナミ)
343 山崎 (ヤマサキ)
345 網干 (アボシ)
346 龍野 (タツノ)
347 家島 (イエシマ)
349 姫路中央 (ヒメジチユウオウ)
352 津名 (ツナ)
393 柏原 (カイバラ)
413 岩屋 (イワヤ)
437 志方 (シカタ)
454 野里 (ノザト)
459 網干駅 (アボシエキ)
460 御着 (ゴチヤク)
462 福崎 (フクサキ)
465 相生 (アイオイ)
466 赤穂 (アコウ)
467 上郡 (カミゴオリ)
702 香住 (カスミ)
705 豊岡 (トヨオカ)
710 和田山 (ワダヤマ)
780 海岸通 (カイガンドオリ)
790 神戸ポート (コウベポ-ト)

銀行コード・支店コード検索とは

銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。

収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。

銀行コード・支店コードの調べ方

  1. 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
  2. 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
  3. 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
  4. 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。

使いこなすためのヒント

  • 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
  • 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
  • ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
  • 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
  • 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。

銀行コード・支店コード検索の活用シーン

振込先情報の入力ミスを防ぐ

ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。

口座振替・請求書の設定

取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。

業務システムのマスタ整備

請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。

銀行統合後のコード変更確認

合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。

銀行コード・支店コード用語集

統一金融機関コード
全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
全銀システム
全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
ゆうちょ銀行の店番
ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
手形交換所
かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
金融機関コード
銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。

よくある質問

みなと の銀行コードは 0562 です。振込先を登録するときは、この4桁のあとに支店コード3桁を続けて入力します。

支店コードは3桁です。全国銀行協会が定める統一様式で、みなと には 104 が登録されています。上の一覧から支店名で絞り込めます。

いいえ。振込には銀行コード(0562)・支店コード・預金種目・口座番号・口座名義が必要です。ネットバンキングでは銀行名と支店名を選ぶだけで足りることも多く、コードは書類に記入する場合に使います。

統廃合されると旧支店コードは廃止され、存続する支店のコードに引き継がれます。当ページのデータは月1回更新しているため、直近の統廃合が反映されるまでに時間差が出ることがあります。最終的な確認は みなと の公式サイトで行ってください。

通帳の見返し部分やキャッシュカード、ネットバンキングの口座情報画面に記載されています。振込先として指定する場合は、相手から伝えられた口座情報の番号をそのまま使用してください。

全国銀行協会が定める統一金融機関コード規則で、支店コードは常に3桁(銀行コードは常に4桁)の数字として扱うと定められているためです。振込システムへの入力時も先頭の0を省略せず、そのまま入力する必要があります。

ネット銀行の「〇〇支店」の多くは実店舗を持たない仮想的な支店で、口座管理上の区分として設けられています。ATMや窓口対応は提携している他行のATM・コンビニ等で行われるのが一般的です。

合併後は存続銀行の銀行コードに統一されるのが一般的ですが、支店コード自体は旧支店がそのまま存続支店として引き継がれることが多く、過去に取得した口座情報がすぐに使えなくなるとは限りません。念のため最新の情報を確認することをおすすめします。

「渋谷支店」のように同じ支店名が複数の銀行に存在するため、支店名だけでは特定できません。本ツールの検索窓では支店名からの横断検索で該当する全銀行を一覧表示できるので、銀行名と合わせて確認してください。
ツールくん

余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史

日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。

この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。

銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。