秋田県 の市区町村一覧

秋田県 内の市区町村一覧です。

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秋田県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
052019 秋田市 (アキタシ) 293,588 約4,398 億円 約6,086 億円
052027 能代市 (ノシロシ) 45,494 約572 億円 約859 億円
052035 横手市 (ヨコテシ) 77,559 約926 億円 約1,214 億円
052043 大館市 (オオダテシ) 63,256 約812 億円 約1,215 億円
052060 男鹿市 (オガシ) 21,600 約233 億円 約291 億円
052078 湯沢市 (ユザワシ) 37,448 約411 億円 約587 億円
052094 鹿角市 (カヅノシ) 25,640 約310 億円 約364 億円
052108 由利本荘市 (ユリホンジョウシ) 69,212 約871 億円 約1,173 億円
052116 潟上市 (カタガミシ) 30,257 約364 億円 約299 億円
052124 大仙市 (ダイセンシ) 71,092 約852 億円 約1,209 億円
052132 北秋田市 (キタアキタシ) 26,459 約297 億円 約388 億円
052141 にかほ市 (ニカホシ) 21,181 約290 億円 約316 億円
052159 仙北市 (センボクシ) 21,666 約233 億円 約296 億円
053031 小坂町 (コサカマチ) 4,213 約53 億円 約259 億円
053279 上小阿仁村 (カミコアニムラ) 1,705 約16 億円 約12 億円
053465 藤里町 (フジサトマチ) 2,525 約22 億円 約18 億円
053481 三種町 (ミタネチョウ) 13,140 約144 億円 約104 億円
053490 八峰町 (ハッポウチョウ) 5,635 約59 億円 約21 億円
053619 五城目町 (ゴジョウメマチ) 7,255 約71 億円 約80 億円
053635 八郎潟町 (ハチロウガタマチ) 4,954 約52 億円 約50 億円
053660 井川町 (イカワマチ) 4,013 約41 億円 約67 億円
053686 大潟村 (オオガタムラ) 2,825 約58 億円 約56 億円
054348 美郷町 (ミサトチョウ) 16,810 約178 億円 約178 億円
054631 羽後町 (ウゴマチ) 12,280 約125 億円 約115 億円
054640 東成瀬村 (ヒガシナルセムラ) 2,293 約24 億円 約35 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。