栃木県 の市区町村一覧

栃木県 内の市区町村一覧です。

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栃木県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
092011 宇都宮市 (ウツノミヤシ) 511,733 約9,570 億円 約11,728 億円
092029 足利市 (アシカガシ) 135,879 約2,047 億円 約2,346 億円
092037 栃木市 (トチギシ) 148,312 約2,265 億円 約2,700 億円
092045 佐野市 (サノシ) 109,814 約1,680 億円 約2,315 億円
092053 鹿沼市 (カヌマシ) 89,360 約1,419 億円 約2,047 億円
092061 日光市 (ニッコウシ) 71,674 約1,041 億円 約1,190 億円
092088 小山市 (オヤマシ) 165,528 約2,838 億円 約3,752 億円
092096 真岡市 (モオカシ) 75,822 約1,207 億円 約1,588 億円
092100 大田原市 (オオタワラシ) 68,438 約1,010 億円 約1,629 億円
092118 矢板市 (ヤイタシ) 28,877 約444 億円 約481 億円
092134 那須塩原市 (ナスシオバラシ) 112,562 約1,835 億円 約2,328 億円
092142 さくら市 (サクラシ) 44,192 約696 億円 約878 億円
092151 那須烏山市 (ナスカラスヤマシ) 22,164 約300 億円 約338 億円
092169 下野市 (シモツケシ) 58,995 約1,145 億円 約1,221 億円
093017 上三川町 (カミノカワマチ) 29,749 約525 億円 約668 億円
093424 益子町 (マシコマチ) 20,124 約284 億円 約171 億円
093432 茂木町 (モテギマチ) 10,531 約134 億円 約95 億円
093441 市貝町 (イチカイマチ) 10,517 約164 億円 約444 億円
093459 芳賀町 (ハガマチ) 14,809 約222 億円 約1,717 億円
093611 壬生町 (ミブマチ) 38,047 約605 億円 約701 億円
093645 野木町 (ノギマチ) 24,534 約376 億円 約481 億円
093840 塩谷町 (シオヤマチ) 9,111 約125 億円 約121 億円
093866 高根沢町 (タカネザワマチ) 28,480 約513 億円 約372 億円
094072 那須町 (ナスマチ) 22,211 約290 億円 約375 億円
094111 那珂川町 (ナカガワマチ) 13,370 約170 億円 約271 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。