群馬県 の市区町村一覧

群馬県 内の市区町村一覧です。

« 市区町村一覧に戻る

群馬県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
102016 前橋市 (マエバシシ) 324,554 約5,597 億円 約6,618 億円
102024 高崎市 (タカサキシ) 363,801 約6,480 億円 約9,296 億円
102032 桐生市 (キリュウシ) 97,223 約1,421 億円 約1,555 億円
102041 伊勢崎市 (イセサキシ) 208,263 約3,265 億円 約3,863 億円
102059 太田市 (オオタシ) 219,439 約3,634 億円 約6,360 億円
102067 沼田市 (ヌマタシ) 41,287 約621 億円 約743 億円
102075 館林市 (タテバヤシシ) 72,835 約1,137 億円 約1,449 億円
102083 渋川市 (シブカワシ) 70,325 約999 億円 約1,334 億円
102091 藤岡市 (フジオカシ) 59,385 約891 億円 約1,073 億円
102105 富岡市 (トミオカシ) 43,789 約656 億円 約1,072 億円
102113 安中市 (アンナカシ) 50,704 約803 億円 約2,077 億円
102121 みどり市 (ミドリシ) 48,198 約697 億円 約742 億円
103446 榛東村 (シントウムラ) 14,074 約216 億円 約136 億円
103454 吉岡町 (ヨシオカマチ) 22,900 約359 億円 約247 億円
103667 上野村 (ウエノムラ) 972 約10 億円 約9 億円
103675 神流町 (カンナマチ) 1,298 約13 億円 約20 億円
103829 下仁田町 (シモニタマチ) 5,460 約70 億円 約94 億円
103837 南牧村 (ナンモクムラ) 1,273 約12 億円 約12 億円
103845 甘楽町 (カンラマチ) 11,798 約164 億円 約207 億円
104213 中之条町 (ナカノジヨウマチ) 13,889 約185 億円 約212 億円
104248 長野原町 (ナガノハラマチ) 4,844 約73 億円 約111 億円
104256 嬬恋村 (ツマゴイムラ) 8,188 約135 億円 約133 億円
104264 草津町 (クサツマチ) 5,748 約84 億円 約87 億円
104281 高山村 (タカヤマムラ) 3,097 約38 億円 約37 億円
104299 東吾妻町 (ヒガシアガツママチ) 11,256 約151 億円 約229 億円
104434 片品村 (カタシナムラ) 3,554 約40 億円 約39 億円
104442 川場村 (カワバムラ) 3,137 約35 億円 約54 億円
104485 昭和村 (ショウワムラ) 6,687 約95 億円 約170 億円
104493 みなかみ町 (ミナカミマチ) 15,747 約194 億円 約268 億円
104647 玉村町 (タマムラマチ) 34,836 約540 億円 約784 億円
105210 板倉町 (イタクラマチ) 12,677 約189 億円 約268 億円
105228 明和町 (メイワマチ) 10,310 約155 億円 約763 億円
105236 千代田町 (チヨダマチ) 10,336 約156 億円 約409 億円
105244 大泉町 (オオイズミマチ) 41,430 約619 億円 約1,198 億円
105252 邑楽町 (オウラマチ) 24,268 約361 億円 約672 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。