静岡県 の市区町村一覧

静岡県 内の市区町村一覧です。

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静岡県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
221007 静岡市 (シズオカシ) 659,620 約12,474 億円 約17,156 億円
221309 浜松市 (ハママツシ) 765,750 約14,006 億円 約17,535 億円
222038 沼津市 (ヌマヅシ) 179,438 約3,193 億円 約4,860 億円
222054 熱海市 (アタミシ) 31,433 約561 億円 約547 億円
222062 三島市 (ミシマシ) 103,085 約1,927 億円 約1,801 億円
222071 富士宮市 (フジノミヤシ) 119,185 約2,044 億円 約2,819 億円
222089 伊東市 (イトウシ) 61,192 約852 億円 約839 億円
222097 島田市 (シマダシ) 91,266 約1,470 億円 約1,593 億円
222101 富士市 (フジシ) 237,793 約4,270 億円 約5,922 億円
222119 磐田市 (イワタシ) 160,548 約2,780 億円 約4,072 億円
222127 焼津市 (ヤイヅシ) 130,935 約2,159 億円 約2,768 億円
222135 掛川市 (カケガワシ) 111,662 約1,933 億円 約2,841 億円
222143 藤枝市 (フジエダシ) 134,513 約2,325 億円 約2,646 億円
222151 御殿場市 (ゴテンバシ) 81,142 約1,550 億円 約2,029 億円
222160 袋井市 (フクロイシ) 86,597 約1,452 億円 約2,085 億円
222194 下田市 (シモダシ) 17,924 約253 億円 約290 億円
222208 裾野市 (スソノシ) 47,341 約855 億円 約1,859 億円
222216 湖西市 (コサイシ) 55,211 約1,002 億円 約2,140 億円
222224 伊豆市 (イズシ) 25,746 約368 億円 約377 億円
222232 御前崎市 (オマエザキシ) 28,464 約472 億円 約745 億円
222241 菊川市 (キクガワシ) 45,535 約754 億円 約958 億円
222259 伊豆の国市 (イズノクニシ) 44,154 約697 億円 約900 億円
222267 牧之原市 (マキノハラシ) 40,343 約631 億円 約1,507 億円
223018 東伊豆町 (ヒガシイズチョウ) 10,225 約130 億円 約117 億円
223026 河津町 (カワヅチョウ) 6,140 約78 億円 約89 億円
223042 南伊豆町 (ミナミイズチョウ) 7,005 約75 億円 約74 億円
223051 松崎町 (マツザキチョウ) 5,231 約58 億円 約51 億円
223069 西伊豆町 (ニシイズチョウ) 6,086 約67 億円 約60 億円
223255 函南町 (カンナミチョウ) 34,768 約560 億円 約320 億円
223417 清水町 (シミズチョウ) 31,094 約565 億円 約662 億円
223425 長泉町 (ナガイズミチョウ) 43,257 約932 億円 約1,213 億円
223441 小山町 (オヤマチョウ) 17,146 約288 億円 約389 億円
224243 吉田町 (ヨシダチョウ) 27,753 約470 億円 約1,144 億円
224294 川根本町 (カワネホンチョウ) 5,318 約65 億円 約86 億円
224618 森町 (モリマチ) 15,945 約244 億円 約461 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。