広島県 の市区町村一覧

広島県 内の市区町村一覧です。

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広島県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
341002 広島市 (ヒロシマシ) 1,172,423 約21,462 億円 約30,079 億円
342025 呉市 (クレシ) 191,653 約3,116 億円 約4,055 億円
342033 竹原市 (タケハラシ) 21,756 約290 億円 約461 億円
342041 三原市 (ミハラシ) 83,913 約1,205 億円 約1,601 億円
342050 尾道市 (オノミチシ) 120,346 約1,767 億円 約2,639 億円
342076 福山市 (フクヤマシ) 439,994 約6,997 億円 約8,950 億円
342084 府中市 (フチュウシ) 33,347 約472 億円 約719 億円
342092 三次市 (ミヨシシ) 46,587 約645 億円 約883 億円
342106 庄原市 (ショウバラシ) 29,598 約363 億円 約497 億円
342114 大竹市 (オオタケシ) 24,652 約378 億円 約706 億円
342122 東広島市 (ヒガシヒロシマシ) 198,496 約3,139 億円 約4,773 億円
342131 廿日市市 (ハツカイチシ) 111,953 約1,784 億円 約1,724 億円
342149 安芸高田市 (アキタカタシ) 24,755 約316 億円 約563 億円
342157 江田島市 (エタジマシ) 19,744 約267 億円 約237 億円
343021 府中町 (フチュウチョウ) 51,213 約944 億円 約896 億円
343048 海田町 (カイタチョウ) 30,048 約524 億円 約522 億円
343072 熊野町 (クマノチョウ) 22,445 約324 億円 約198 億円
343099 坂町 (サカチョウ) 12,030 約185 億円 約504 億円
343684 安芸太田町 (アキオオタチョウ) 5,051 約59 億円 約75 億円
343692 北広島町 (キタヒロシマチョウ) 15,934 約257 億円 約437 億円
344311 大崎上島町 (オオサキカミジマチョウ) 6,574 約72 億円 約143 億円
344621 世羅町 (セラチョウ) 13,621 約172 億円 約187 億円
345458 神石高原町 (ジンセキコウゲンチョウ) 7,266 約82 億円 約99 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。