徳島県 の市区町村一覧

徳島県 内の市区町村一覧です。

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徳島県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
362018 徳島市 (トクシマシ) 241,075 約4,035 億円 約6,631 億円
362026 鳴門市 (ナルトシ) 51,050 約818 億円 約906 億円
362034 小松島市 (コマツシマシ) 33,993 約466 億円 約588 億円
362042 阿南市 (アナンシ) 64,601 約996 億円 約1,406 億円
362051 吉野川市 (ヨシノガワシ) 35,556 約438 億円 約494 億円
362069 阿波市 (アワシ) 31,561 約376 億円 約353 億円
362077 美馬市 (ミマシ) 25,519 約311 億円 約459 億円
362085 三好市 (ミヨシシ) 20,549 約247 億円 約326 億円
363014 勝浦町 (カツウラチョウ) 4,260 約51 億円 約60 億円
363022 上勝町 (カミカツチョウ) 1,193 約12 億円 約9 億円
363219 佐那河内村 (サナゴウチソン) 1,866 約21 億円 約10 億円
363413 石井町 (イシイチョウ) 23,646 約329 億円 約304 億円
363421 神山町 (カミヤマチョウ) 4,175 約40 億円 約38 億円
363685 那賀町 (ナカチョウ) 6,272 約77 億円 約184 億円
363839 牟岐町 (ムギチョウ) 3,142 約34 億円 約30 億円
363871 美波町 (ミナミチョウ) 5,429 約59 億円 約54 億円
363880 海陽町 (カイヨウチョウ) 7,390 約80 億円 約94 億円
364011 松茂町 (マツシゲチョウ) 14,093 約224 億円 約434 億円
364029 北島町 (キタジマチョウ) 22,905 約372 億円 約426 億円
364037 藍住町 (アイズミチョウ) 34,962 約516 億円 約423 億円
364045 板野町 (イタノチョウ) 12,424 約156 億円 約284 億円
364053 上板町 (カミイタチョウ) 10,530 約129 億円 約105 億円
364681 つるぎ町 (ツルギチョウ) 6,572 約76 億円 約105 億円
364894 東みよし町 (ヒガシミヨシチョウ) 12,726 約162 億円 約139 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。