宮崎県 の市区町村一覧

宮崎県 内の市区町村一覧です。

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宮崎県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
452017 宮崎市 (ミヤザキシ) 389,799 約5,729 億円 約6,452 億円
452025 都城市 (ミヤコノジョウシ) 160,340 約1,961 億円 約2,868 億円
452033 延岡市 (ノベオカシ) 109,589 約1,449 億円 約1,976 億円
452041 日南市 (ニチナンシ) 45,895 約547 億円 約707 億円
452050 小林市 (コバヤシシ) 40,132 約528 億円 約630 億円
452068 日向市 (ヒュウガシ) 56,066 約732 億円 約1,123 億円
452076 串間市 (クシマシ) 14,781 約158 億円 約168 億円
452084 西都市 (サイトシ) 26,586 約297 億円 約331 億円
452092 えびの市 (エビノシ) 15,607 約165 億円 約219 億円
453412 三股町 (ミマタチョウ) 24,978 約303 億円 約241 億円
453617 高原町 (タカハルチョウ) 7,703 約80 億円 約69 億円
453820 国富町 (クニトミチョウ) 17,547 約179 億円 約237 億円
453838 綾町 (アヤチョウ) 6,491 約67 億円 約68 億円
454010 高鍋町 (タカナベチョウ) 18,680 約234 億円 約731 億円
454028 新富町 (シントミチョウ) 15,792 約199 億円 約170 億円
454036 西米良村 (ニシメラソン) 893 約13 億円 約10 億円
454044 木城町 (キジョウチョウ) 4,465 約44 億円 約42 億円
454052 川南町 (カワミナミチョウ) 14,015 約164 億円 約255 億円
454061 都農町 (ツノチョウ) 9,353 約96 億円 約94 億円
454214 門川町 (カドガワチョウ) 16,158 約192 億円 約209 億円
454290 諸塚村 (モロツカソン) 1,257 約14 億円 約16 億円
454303 椎葉村 (シイバソン) 2,179 約26 億円 約19 億円
454311 美郷町 (ミサトチョウ) 4,091 約38 億円 約38 億円
454419 高千穂町 (タカチホチョウ) 10,375 約113 億円 約114 億円
454427 日之影町 (ヒノカゲチョウ) 3,118 約30 億円 約29 億円
454435 五ヶ瀬町 (ゴカセチョウ) 3,014 約29 億円 約24 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。