沖縄県 の市区町村一覧

沖縄県 内の市区町村一覧です。

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沖縄県 内の市区町村地図

地図データ: jpn-atlas(国土地理院 Global Map Japan、BSD-3-Clause)。本土から離れた離島の一部は地図上に表示されない場合があります。

市区町村一覧

列見出しをクリックすると、その項目で並べ替えられます。

団体コード 市区町村名
472018 那覇市 (ナハシ) 311,073 約4,734 億円 約6,235 億円
472051 宜野湾市 (ギノワンシ) 100,158 約1,350 億円 約884 億円
472077 石垣市 (イシガキシ) 47,735 約649 億円 約642 億円
472085 浦添市 (ウラソエシ) 115,716 約1,650 億円 約2,447 億円
472093 名護市 (ナゴシ) 66,084 約714 億円 約792 億円
472107 糸満市 (イトマンシ) 60,664 約681 億円 約724 億円
472115 沖縄市 (オキナワシ) 141,894 約1,751 億円 約1,463 億円
472123 豊見城市 (トミグスクシ) 65,669 約874 億円 約752 億円
472131 うるま市 (ウルマシ) 128,437 約1,336 億円 約1,136 億円
472140 宮古島市 (ミヤコジマシ) 52,012 約700 億円 約595 億円
472158 南城市 (ナンジョウシ) 45,350 約496 億円 約291 億円
473014 国頭村 (クニガミソン) 4,131 約41 億円 約27 億円
473022 大宜味村 (オオギミソン) 2,842 約23 億円 約20 億円
473031 東村 (ヒガシソン) 1,512 約14 億円 約9 億円
473065 今帰仁村 (ナキジンソン) 8,761 約72 億円 約51 億円
473081 本部町 (モトブチョウ) 11,825 約116 億円 約120 億円
473111 恩納村 (オンナソン) 11,215 約137 億円 約147 億円
473138 宜野座村 (ギノザソン) 6,319 約64 億円 約39 億円
473146 金武町 (キンチョウ) 11,152 約127 億円 約92 億円
473154 伊江村 (イエソン) 3,727 約34 億円 約23 億円
473243 読谷村 (ヨミタンソン) 41,532 約516 億円 約257 億円
473251 嘉手納町 (カデナチョウ) 13,229 約195 億円 約137 億円
473260 北谷町 (チヤタンチョウ) 28,436 約440 億円 約361 億円
473278 北中城村 (キタナカグスクソン) 18,052 約258 億円 約237 億円
473286 中城村 (ナカグスクソン) 22,910 約301 億円 約250 億円
473294 西原町 (ニシハラチョウ) 35,280 約422 億円 約762 億円
473481 与那原町 (ヨナバルチョウ) 19,267 約244 億円 約194 億円
473502 南風原町 (ハエバルチョウ) 41,513 約529 億円 約501 億円
473537 渡嘉敷村 (トカシキソン) 621 約9 億円 約2 億円
473545 座間味村 (ザマミソン) 830 約10 億円 約7 億円
473553 粟国村 (アグニソン) 612 約6 億円 約4 億円
473561 渡名喜村 (トナキソン) 234 約3 億円 約0 億円
473570 南大東村 (ミナミダイトウソン) 1,172 約19 億円 約21 億円
473588 北大東村 (キタダイトウソン) 560 約10 億円 約2 億円
473596 伊平屋村 (イヘヤソン) 1,050 約11 億円 約5 億円
473600 伊是名村 (イゼナソン) 1,130 約13 億円 約9 億円
473618 久米島町 (クメジマチョウ) 6,417 約68 億円 約33 億円
473626 八重瀬町 (ヤエセチョウ) 32,688 約371 億円 約256 億円
473758 多良間村 (タラマソン) 938 約10 億円 約3 億円
473812 竹富町 (タケトミチョウ) 3,963 約45 億円 約32 億円
473821 与那国町 (ヨナグニチョウ) 1,510 約31 億円 約19 億円

課税対象所得・推定GDPは、住民税・経済センサスの統計値から算出した参考値です。推定GDPは産業別の純付加価値額を合算した推計であり、内閣府の県民経済計算のような公式な地域内総生産の値ではありません(市区町村単位の公式GDPは通常公表されていません)。

使い方のヒント

  • 市区町村名がうろ覚えの場合は、都道府県名やカナの一部を入力しても候補が絞り込めます。
  • 同じ市区町村名が複数の都道府県に存在することがあるため、検索結果は都道府県名も合わせて確認してください。
  • 団体コードの上2桁は都道府県コードのため、一覧ページでは都道府県ごとにまとまって表示されます。
  • 政令指定都市の区(例: 札幌市中央区)は独立した地方公共団体ではないため、市(例: 札幌市)単位でまとめて掲載しています。
  • 人口・世帯数は取得済みの市区町村から順次反映しており、未取得の項目は「未取得」と表示されます。

よくある質問

市区町村名・団体コードは総務省「全国地方公共団体コード」、人口・世帯数・課税対象所得・推定GDPは政府統計の総合窓口(e-Stat)が公開する国勢調査・経済センサス等の統計を出典としています。いずれも政府標準利用規約2.0に基づき、出典を明記した上で掲載しています。

e-Statが公開する最新の統計を随時反映しています。市区町村によっては人口データの取得が完了しておらず、「未取得」と表示される場合があります。

総務省が団体コードを更新するタイミングに合わせて反映しています。合併・名称変更の直後は一時的に反映が遅れる場合があります。

区は独立した地方公共団体ではないため、本ツールでは政令指定都市を市単位でまとめて掲載しており、区ごとの個別ページは設けていません。
ツールくん

余談ですが ― 全国地方公共団体コードの話

市区町村を6桁の数字で一意に表す「全国地方公共団体コード」は、総務省(当時の自治省)が1968年に情報処理の効率化を目的として制定しました。上2桁が都道府県、続く3桁が市区町村を表し、最後の1桁は入力ミスを検出するための検査数字になっています。

検査数字の仕組みのおかげで、コードを1桁でも打ち間違えると多くの場合すぐに矛盾が検出できます。半世紀以上前に設計された仕組みですが、現在も住民基本台帳ネットワークをはじめ、行政システムの随所で使われ続けています。

市町村合併が行われるとコードは新しく採番され、合併前のコードは欠番として扱われます。そのため団体コードの一覧を眺めると、平成の大合併(2000年代前半)の頃に多くの番号が入れ替わった痕跡を見つけることができます。

なお、トップページの日本地図はmapsvg.com制作の地図データ(CC BY 4.0)を利用しています。