名古屋(0543)の支店コード一覧
名古屋(ナゴヤ)/銀行コード 0543 の支店一覧です。支店名で絞り込むこともできます。
基本情報
| 銀行コード(金融機関コード) | 0543 |
|---|---|
| 銀行名(カナ) | ナゴヤ |
| 登録支店数 | 115 支店 |
| 支店コード | 支店名 |
|---|---|
101 |
本店営業部 (ホンテン) |
102 |
名古屋駅前 (ナゴヤエキマエ) |
103 |
平田町 (ヘイデンチヨウ) |
104 |
堀田 (ホリタ) |
105 |
桜山 (サクラヤマ) |
106 |
八熊 (ヤグマ) |
107 |
浄心 (ジヨウシン) |
108 |
中村 (ナカムラ) |
109 |
今池 (イマイケ) |
110 |
上前津 (カミマエヅ) |
111 |
港 (ミナト) |
112 |
内田橋 (ウチダバシ) |
113 |
黒川 (クロカワ) |
114 |
枇杷島通 (ビワジマドオリ) |
115 |
六番町 (ロクバンチヨウ) |
116 |
覚王山 (カクオウザン) |
117 |
新瑞橋 (アラタマバシ) |
118 |
柳橋 (ヤナギバシ) |
119 |
茶屋坂 (チヤヤガサカ) |
120 |
川原通 (カワハラドオリ) |
121 |
葵 (アオイ) |
122 |
五月通 (サツキドオリ) |
123 |
大曽根 (オオゾネ) |
124 |
東郊通 (トウコウドオリ) |
125 |
味鋺 (アジマ) |
126 |
大江 (オオエ) |
127 |
小田井 (オタイ) |
128 |
平針 (ヒラバリ) |
129 |
東中島 (ヒガシナカシマ) |
130 |
藤が丘 (フジガオカ) |
131 |
稲永 (イナエ) |
132 |
野並 (ノナミ) |
133 |
守山 (モリヤマ) |
134 |
梅森 (ウメモリ) |
135 |
千音寺 (センノンジ) |
136 |
本場 (ホンジヨウ) |
137 |
鳴海 (ナルミ) |
138 |
南陽町 (ナンヨウチヨウ) |
139 |
塩釜口 (シオガマグチ) |
140 |
一社 (イツシヤ) |
141 |
猪子石 (イノコイシ) |
142 |
鳴尾 (ナルオ) |
144 |
鳴海東 (ナルミヒガシ) |
146 |
岩塚 (イワツカ) |
147 |
高針 (タカバリ) |
148 |
島田 (シマダ) |
150 |
庄内出張所 (シヨウナイ) |
151 |
喜多山 (キタヤマ) |
152 |
荒子 (アラコ) |
153 |
当知 (トウチ) |
154 |
木場 (キバ) |
156 |
鴻仏目 (コウブツメ) |
157 |
今池ローンセンター (イマイケロ-ンセンタ-) |
158 |
エイテイエム (エイテイエム) |
161 |
大高 (オオダカ) |
163 |
イーネット (イ-ネツト) |
164 |
ローソン (ロ-ソン) |
191 |
インターネット (インタ-ネツト) |
230 |
一宮 (イチノミヤ) |
231 |
半田 (ハンダ) |
232 |
瀬戸 (セト) |
233 |
津島 (ツシマ) |
234 |
岡崎 (オカザキ) |
235 |
碧南 (ヘキナン) |
236 |
豊橋 (トヨハシ) |
237 |
蒲郡 (ガマゴオリ) |
238 |
刈谷 (カリヤ) |
239 |
豊田 (トヨタ) |
240 |
西尾 (ニシオ) |
241 |
知立 (チリユウ) |
243 |
豊田南 (トヨタミナミ) |
244 |
豊明 (トヨアケ) |
246 |
知多 (チタ) |
247 |
春日井 (カスガイ) |
248 |
岡崎南 (オカザキミナミ) |
249 |
豊田浄水 (トヨタジヨウスイ) |
250 |
小牧 (コマキ) |
252 |
稲沢 (イナザワ) |
253 |
東海 (トウカイ) |
254 |
大樹寺 (ダイジユウジ) |
255 |
師勝 (シカツ) |
256 |
東郷 (トウゴウ) |
258 |
大府 (オオブ) |
259 |
三好 (ミヨシ) |
260 |
神守 (カモリ) |
261 |
味美 (アジヨシ) |
262 |
日進 (ニツシン) |
263 |
北部市場 (ホクブシジヨウ) |
264 |
一宮西 (イチノミヤニシ) |
266 |
長久手 (ナガクテ) |
267 |
瓦町 (カワラマチ) |
269 |
豊川 (トヨカワ) |
270 |
尾張旭 (オワリアサヒ) |
272 |
岩倉 (イワクラ) |
273 |
甚目寺 (ジモクジ) |
274 |
高蔵寺 (コウゾウジ) |
275 |
愛西 (アイサイ) |
276 |
豊田東 (トヨタヒガシ) |
277 |
武豊 (タケトヨ) |
278 |
犬山 (イヌヤマ) |
279 |
江南 (コウナン) |
280 |
扶桑 (フソウ) |
281 |
羽黒 (ハグロ) |
283 |
一ツ木 (ヒトツギ) |
286 |
蟹江 (カニエ) |
287 |
安城 (アンジヨウ) |
289 |
大治 (オオハル) |
290 |
小牧駅前 (コマキエキマエ) |
291 |
豊橋ミラまち (トヨハシミラマチ) |
351 |
岐阜 (ギフ) |
353 |
多治見 (タジミ) |
460 |
静岡 (シズオカ) |
461 |
浜松 (ハママツ) |
571 |
大阪 (オオサカ) |
675 |
東京 (トウキヨウ) |
該当する支店が見つかりませんでした。
銀行コード・支店コード検索とは
銀行コード・支店コード検索は、全国の銀行・支店に割り振られた4桁の銀行コードと3桁の支店コードを、銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれからでも検索できるツールです。振込先の指定や口座情報の確認で必要になる正式なコードを、うろ覚えの地名や一部の文字列だけで素早く探し出せます。
収録データは全国銀行協会が公開する統一金融機関コードに基づき、都市銀行・地方銀行・信用金庫・ネット銀行まで幅広くカバーしています。検索結果は銀行単位の一覧と各銀行の支店一覧の2段階で表示され、コード番号からの逆引き検索にも対応しています。
銀行コード・支店コードの調べ方
- 検索窓にキーワードを入力する 銀行名・支店名・地名・コード番号のいずれかを入力します。
- 該当する銀行を一覧から選ぶ 複数の銀行が見つかった場合は、一覧から目的の銀行をクリックします。
- 支店一覧から支店コードを確認する 選択した銀行の全支店が表示されるので、支店名でさらに絞り込めます。
- 必要ならCSVでダウンロードする 検索結果をCSV形式で保存し、業務データとして再利用できます。
使いこなすためのヒント
- 支店コードは同じ銀行の中でのみ一意なので、振込時は必ず銀行コードとセットで確認してください。
- 検索窓に地名や駅名を入力すると、その名前を含む支店を持つすべての銀行を横断的に見つけられます。
- ネット銀行やコンビニ提携の銀行も、都市銀行と同じ4桁の銀行コード・3桁の支店コード体系で管理されています。
- 支店名の「出張所」「営業部」は通常の「〇〇支店」と法的な扱いは同じで、コード体系上の区別はありません。
- 銀行の合併・統合で銀行コードが変わることがあるため、古い振込先情報は定期的に確認し直すと安心です。
銀行コード・支店コード検索の活用シーン
振込先情報の入力ミスを防ぐ
ネットバンキングやATMで振込先を指定する前に正しい銀行コード・支店コードを確認し、入力ミスによる振込エラーを防げます。
口座振替・請求書の設定
取引先の口座振替やクレジットカードの登録時に必要な銀行コード・支店コードを、地名や一部の名称だけから逆引きできます。
業務システムのマスタ整備
請求・給与処理システムに銀行マスタを登録する際、CSVダウンロード機能で複数支店のコードをまとめて取り込めます。
銀行統合後のコード変更確認
合併・統合があった銀行について現在の正式な銀行コードを確認し、古い口座情報の更新に役立てられます。
銀行コード・支店コード用語集
- 統一金融機関コード
- 全国銀行協会が定める、金融機関を識別するための共通コード規則です。銀行コード4桁と支店コード3桁の組み合わせで、全国のどの支店かを一意に特定します。
- 全銀システム
- 全国銀行データ通信システムの略称で、銀行間のオンライン振込を24時間体制で自動処理する基盤システムです。統一金融機関コードを使って振込先を識別します。
- ゆうちょ銀行の店番
- ゆうちょ銀行は他行と異なる「店番」「記号」「番号」という独自の口座体系を使うため、通常の銀行コード・支店コードとは別の確認方法が必要です。
- 手形交換所
- かつて手形・小切手の交換業務を地域ごとに行っていた組織です。統一金融機関コードが整備される以前は、金融機関の識別方法が手形交換所ごとに異なっていました。
- 金融機関コード
- 銀行コードとほぼ同義で使われる呼び方です。銀行に限らず信用金庫・信用組合・農協系金融機関等を含めた総称として使われることもあります。
よくある質問
余談ですが ― 銀行コード・支店コードの歴史
日本の銀行コード・支店コードは、全国銀行協会(全銀協)が定める「統一金融機関コード」という仕組みに基づいています。1965年前後、手形交換所ごとにバラバラだった金融機関の識別方法を統一する目的で整備されました。銀行を表す4桁の「銀行コード」と、支店を表す3桁の「支店コード」を組み合わせることで、全国のどの金融機関のどの支店かを一意に特定できます。
この4桁+3桁というシンプルな体系は、1973年に稼働を開始した全国銀行データ通信システム(全銀システム)でオンライン振込を自動処理するために設計されました。当時としては画期的だった即時決済の仕組みを支えるコード体系として、半世紀以上経った今も振込・口座振替のあらゆる場面で使われ続けています。
銀行の合併・統合が繰り返されるたびに、銀行コードも整理されてきました。一方で支店コードは物理的な店舗の有無に関わらず割り当てられるため、実店舗を持たないネット専業銀行や、コンビニ内に窓口を置く銀行も、同じ4桁+3桁の体系に組み込まれています。